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223件の検索結果が見つかりました
- 四国放送「フォーカス徳島」「森本真司×ニュースな人」に 弊社代表が出演しました。
Arithmerという会社についてAIと数学の結びつきなどに対し 幅広い切り口で紹介 四国放送が平日夕方(午後6:15~)に放送しているローカルニュース番組「フォーカス徳島」の中の番組コーナー「森本真司×ニュースな人」において、弊社代表がカバーストリーとして取り上げられ、インタビューが放映されました。放送回数は全2回で、各回10分以上に渡って対談形式で放映されました。 本番組では、弊社代表がAI産業を集積して地域の活性化につなげる地方創生の取り組みを紹介しており、その他にもArithmerとはどういう会社か、AIと数学の結びつきや広がり、会社設立に対する思い、AIと社会のかかわり、AIによる浸水被害の迅速な把握と保険金支払いの短縮、など幅広い切り口で紹介しています。 またAIは万能か、AIの技術革新による未来像、などAIについてあまり詳しくはない一般的な視聴者の素朴な疑問に答える内容についても触れています。 テレビ放送局 四国放送(JRT) 放送日時 2020/2/14(金) 午後6:15~ フォーカス徳島 http://www.jrt.co.jp/tv/focus/
- 徳島新聞にArithmer徳島オフィスをクレメントへ移転するご案内の記事が掲載されました。
※発行元の掲載許可を得ております。 世界最先端のAI技術が徳島からグローバルに発信できることを示す拠点にし、徳島経済の活性に繋げていきたい Arithmerが2020年2月8日の徳島新聞 朝刊8面に掲載されました。本記事ではArithmer徳島オフィスを新たに徳島駅クレメントプラザへ移転するご案内をしております。 移転するのは徳島駅5階の一角であり、現在の徳島オフィスの3.5倍の広さを確保しました。取引先企業の担当者と共に開発中のシステムの検証を行う共同開発ルームを配置し、AIロボットの展示スペースを新設することで、AI技術の発信や研究開発に興味を持つ人材の育成を推進することを目的としています。 クレメントプラザへの移転は徳島駅に直結してアクセスが良いことに加え、中心市街地の活性化に貢献したいという願いもあります。「世界最先端のAI技術が徳島からグローバルに発信できることを示す拠点にし、徳島経済の活性に繋げていきたいと思います。」と話す、弊社代表の見解も紹介しています。 2020年2月8日付 徳島新聞(朝刊) 8面 ※発行元の掲載許可を得ております。 徳島新聞 電子版: 「アリスマー徳島オフィス クレメントに4月移転」 https://www.topics.or.jp/articles/-/320759 ※発行元にリンク掲載許可を得ております。
- 2020年1月1日の中部経済新聞 朝刊 1面に Arithmerが掲載されました。
※発行元の掲載許可を得ております。 名古屋におけるAIを活用したソリューションサービスの研究・開発を行い、B2Bにビジネス展開 Arithmerが2020年1月1日の中部経済新聞 朝刊 1面に取り上げられました。本記事は2020年を「中部スタートアップ元年」と称し、2019年に相次いだ名古屋の支援拠点の開設やイノベーション創出事例を中心に紹介しております。 とりわけ、空飛ぶ車やロボット、医療、AIの各分野において注目企業が存在感を出すなか、東京のベンチャー企業の名古屋進出の一例としてArithmerがピックアップされ、豊田通商との資本業務提携を機に2019年11月、「なごのキャンパス」にオフィスを構えたことを記載しています。 本紙面は中部経済新聞の元旦号を飾る特別企画として「中部スタートアップ」をフィーチャーし、「自動車業界が100年に1度の変革期を迎えるなど産業界は大きな転換を迫られている。こうした中、(中略)ベンチャー企業を支援する動きが中部で活発化し始めている」と記し、新進企業のバイタリティーを取材する意図が感じられます。またArithmerの名古屋オフィスがある「なごのキャンパス」が3面に特集されており、「なごのキャンパス」開設の背景や目的、現在の状況について、「なごのキャンパス」の運営主体であり、トヨタグループの不動産企業である東和不動産社長、鵜飼 正男氏のインタビュー記事を掲載しています。 Arithmerはこれから先も、名古屋におけるAIを活用したソリューションサービスの研究・開発を行い、B2Bにビジネス展開をしていきます。 2020年1月1日付 中部経済新聞(朝刊) 1面 ※発行元の掲載許可を得ております。 なごのキャンパス 公式ウェブサイト https://nagono-campus.jp/ *発行元にリンク掲載許可を得ております。
- 日本経済新聞 記事 「大水害で損害、保険金一括払い 三井住友海上がAI活用」に取り上げられました。
※発行元の掲載許可を得ております。 2019年12月29日付の日本経済新聞 朝刊 1面に紹介されました。本記事は弊社の協業先である三井住友海上火災保険株式会社様により、2020年から新しく導入される損害調査方法を紹介しています。 本調査では、Arithmerのドローンによる3次元地図とAIによる流体シミュレーション技術 (1) のデータ解析を活用しており、これにより、精密な被災地における浸水高の算定が可能となります。また従来のように一件一件立会調査をしなくとも、被災された家屋の状況を広域かつ正確に把握することができるため、ご契約者様に対する迅速な保険金支払いが期待されます。 導入予定の損害調査では、高精度に座標特定できるレーザードローンで水害被災地域を上空撮影し、それをもとに正確な地表の3次元地図を作成します。これをArithmerが開発するAI流体シミュレーションにインプットすることで、精度の高い水深データを予測することができます。結果、建物が水没した地域を正確に特定し、早期にご契約者様へ保険金をお支払いすることができます。 本調査の導入効果は、立会調査を行わずとも、ご契約者様の被害状況を把握し、支払保険金を算出できるということにみることができ、これによって、これまで水害の連絡から保険金支払いまで約1か月を要していた被災者に対し、最短5日で保険金の支払いが可能となると見込まれています。 近年、相次いでいる自然災害により、一般市民だけでなく、産業や経済全体より大規模水災に対する、関心が集まっています。Arithmerは、三井住友海上火災保険株式会社様とともに、高精度のシステムを構築し、リスクマネジメントサービスに対する新たな技術提供に貢献します。 注(1) AI流体シミュレーション技術 Arithmerが保有する、地図上で水量や水の流れを解析し、浸水状況の正確なシミュレーションを行うAI技術。 関連サイト 日本経済新聞 電子版: 「大水害で損害、保険金一括払い 三井住友海上がAI活用」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53979800Y9A221C1MM8000/ 2019年12月29日付 日本経済新聞(朝刊) 1面 ※発行元の掲載許可を得ております。 関連ニュースリリース 三井住友海上火災保険株式会社 ~先進デジタル技術で大規模水災時の保険金支払いを迅速化~ドローンとAIを活用し た水災損害調査の開始について https://www.ms-ins.com/news/fy2019/pdf/1230_1.pdf 日経サイエンス 三井住友海上火災保険株式会社様とArithmerの対談記事 日経サイエンス2020年2月号
- 日本経済新聞コラム 「数学の力で世界を変える 東大発ベンチャーのアリスマー」に掲載されました。
※発行元の掲載許可を得ております。 人間の経験則が及ばない世界を相手にするとき、 数学と数学世界を可視化できるコンピューター技術が力を発揮する Arithmerが日本経済新聞社 滝 順一 編集委員の取材を受け、日本経済新聞 朝刊(2019年12月29日付 9面)および日経電子版(2019年12月16日付)の記事、「数学の力で世界を変える 東大発ベンチャーのアリスマー」に取り上げられました。 本記事は長年、日本経済新聞の科学技術編集部にて科学や新技術を取材してきた滝 順一編集委員によるコラムであり、「これから世界を変え日本を支えていくのは数学に基盤を置く企業だ」と話す、弊社社長の大田の見解を紹介しています。記事内では、未来の世界を切り開く数学の可能性に触れ、「ミクロの原子や遺伝子の世界、あるいは巨大なデータが織りなす情報空間。人間の経験則が及ばない世界を相手にするとき、数学と数学世界を可視化できるコンピューター技術が力を発揮する。」と記載しています。 また、「現実社会のニーズと数学を結びつけ、稼げるビジネスとアカデミックな数学研究を両立させる」、ことを目的とする弊社へと集まる数学をバックグラウンドとする高度人材、および世界トップクラスの数学者を一堂に介した学会への取り組みを記載した上で、「AIの性能を決めるのはデータとアルゴリズム(データ処理手法)だ。日本企業は各事業分野で質の高いデータを持つといわれる。質の高いデータを生かせば、グーグルなど巨大プラットフォーム企業に日本のAI企業が勝てる世界がある」と記載しています。 日本経済新聞 電子版: 「数学の力で世界を変える 東大発ベンチャーのアリスマー」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52940440U9A201C1000000/ ※発行元の掲載許可を得ております。 2019年12月29日付 日本経済新聞(朝刊)9面 ※発行元の掲載許可を得ております。 日経電子版のおすすめ記事を紹介する、「HOT STORY」コーナーに再掲載されました
- ArithmerRoboのAI技術がデンソーウェーブの人協働ロボットCOBOTTA ® とコラボレーションしました。
物体認識技術を用いることで、対象物の正確な位置情報を認識させ3Dビジョンピッキングを行う可能な技術 Arithmerはデンソーウェーブ製のロボットを活用し、細菌培養の自動塗抹装置を開発しました。ArithmerRobo開発室により考案されたAIアルゴリズムと産業分野における多関節ロボットの普及によって、これまで困難であった工程も実現可能となっています。この技術は医療、食品、化粧品などにおいて、研究室などの比較的限られたスペースにおいても使用が可能です。 デンソーロボットは50年以上の長い年月にわたり、自動車部品製造などの工場で生産性の向上に役立ってきました。COBOTTA ®は長年の創意工夫の蓄積によって、コンパクトかつ軽量なアーム構造を実現しています。またハンド上部のステレオカメラ、高度数学および人工知能を活用した弊社の物体認識技術を用いることで、対象物の正確な位置情報を認識することができます。これらを組み合わせることで、3Dビジョンピッキングを行う事が可能となります。 医療や食品などの検査工程で、細菌の数を計測するために菌を培養する作業が必要とされていますが、これまで培養方法の一つ、塗抹法は自動化が進んでいませんでした。このように研究現場での正確な繰り返し作業を取り入れることで、研究者は別の作業に集中することができます。Arithmerは今後10年、20年後を見据え、AIを搭載したロボットで身近に、人のためになるような医療分野に注力していきたい、と考えています。 【導入事例】自動塗抹装置 |Arithmer株式会社様(インタビュー編) https://www.youtube.com/watch?v=3wO25_XhSn8 【導入事例】自動塗抹装置 |Arithmer株式会社様(装置紹介編) https://www.youtube.com/watch?v=86HCmUW-eSc DENSO WAVE: 産業用ロボット: 活用事例: 医薬・医療 https://www.denso-wave.com/ja/robot/katsuyou/medical.html DENSO WAVE: 産業用ロボット: 活用事例: 人協働ロボット https://www.denso-wave.com/ja/robot/katsuyou/collabo.html DENSO WAVE: 産業用ロボット: 活用事例: その他 https://www.denso-wave.com/ja/robot/katsuyou/supply-and-discharge.html
- 日経産業新聞シリーズ「宇宙」「AI」で成果」において ArithmerOCRが取り上げられました。
※発行元の掲載許可を得ております。 AIが見積書作成に必要なテキストデータを抽出し、 スピーディな見積書の作成が可能 AI、CASE、5Gなど、業界勢力図が大きく様変わりすることを予感させるニュースが相次いだ2019年を振り返る日経産業新聞シリーズ、「回顧2019(4)新興、「宇宙」「AI」で成果」(2019年12月26日付 3面 掲載)において、ArithmerOCRが取り上げられました。 本記事では2019年にビジネスの現場に本格参入したAI技術を紹介し、なかでも光学式文字読み取り装置(OCR)による業務効率化ツールが多くの企業によって導入された、と記載しています。 Arithmerは三井住友海上火災保険との協業で開発した、自動車保険の見積書作成支援アプリが紹介され、三井住友海上の代理店が、スマートフォン専用アプリでお客さまの保険証券を撮影し、画像データを専用サーバに送信することで、AIが見積書作成に必要なテキストデータを抽出し、スピーディな見積書の作成が可能となる、としています。 日経電子版: 「(回顧2019)(4) 新興、「宇宙」「AI」で成果」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53836870W9A221C1X13000/ 関連ニュースリリース: Arithmerニュース: 「三井住友海上火災保険株式会社様の自動車保険見積書作成支援アプリに搭載されました。」2019/10/31 https://www.arithmer.co.jp/post/20191031 MS & AD INSURANCE GROUP 三井住友海上 ニュースリリース: 2019年度 「~スマートフォンの撮影画像から簡単かつスピーディに最適な保険をご提案!~AIを活用した自動車保険見積書作成支援アプリの開発について」 2019/10/28 https://www.ms-ins.com/news/fy2019/pdf/1028_3.pdf
- 日経サイエンス 2 月号に弊社代表と三井住友海上 本山デジタル戦略部長との対談記事が掲載されました。
※発行元の掲載許可を得ております。 日経サイエンス 2 月号(2019 年 12 月 25 日発売) 表二見開きにわたり、弊社代表大田と三井住友海上火災保険株式会社 デジタル戦略部 本山部長との特別対談が掲載されました。本シリーズでは、今の社会で AI が必要とされている具体的な事例を、代表的な企業様と対談形式にて、ご紹介させて頂きます。 本記事では、長い歴史の中で人々の安心・安全を守ってきた損害保険と AI 解析による次世代リスクマネジメントについて対談を実施しました。これまで保険産業は測定、予測、評価などにおいて、数学や統計学と深く結びつき発展してきました。Arithmer は 損害保険分野におけるAI を活用した新たなリスク管理の技術開発にチャレンジしています。 本稿では AI の導入によって新たな進化を遂げようとしている三井住友海上との取組に迫ります。 以下の画像をクリック頂ければ記事が閲覧できますのでぜひご一読下さい。 ※発行元の掲載許可を得ております。 日経サイエンス: http://www.nikkei-science.com/page/magazine/202002.html
- そごう徳島店の閉店に関する弊社代表の見解が徳島新聞に掲載されました。
※発行元の掲載許可を得ております。 徳島新聞2019年11月4日付で弊社代表大田の取材記事「県都の顔づくり そごう後を考える」が掲載されました。長年、徳島駅前ランドマークであった、そごう徳島店が2020年8月末、閉店することに対し高い関心が寄せられている中、弊社社長の見解が記載されています。 そごう徳島店跡地の利用に関し、今後、複合型オフィスとして大手企業、商業施設、ホテルなどを内設するファシリティとしてはどうか、と提案しております。またオフィスビルに最新のAI技術を組み込むことで、地域経済ならではの共同開発拠点となる可能性について述べています。 ※発行元の掲載許可を得ております。 徳島新聞: 「県都の顔づくり そごう後を考える Arithmer社長・大田佳宏さん オフィスビル建設を」 https://www.topics.or.jp/articles/-/279455
- 日本経済新聞社「NEXTユニコーン調査」AI分野4位にランクインしました。
※発行元の掲載許可を得ております。 未上場のスタートアップの企業価値ランキングを発表する、日本経済新聞社の2019年「NEXTユニコーン」にArithmerがAI分野で4位、総合では40位にランクインしました。 AI は2019年の「NEXTユニコーン調査」で企業価値が最も高かった分野であり、AIが幅広い産業においてイノベーションの中心的役割を果たしており分野の成長が続いていると、しています。今回の「NEXTユニコーン調査」において、AIは2019年11月4日付の誌面「AI企業の価値 7割増」に取り上げられ、記事内ではArithmerが以下の文面で紹介されています。 「(総合ランキング)40位のアリスマーは(企業価値が前回の)3倍の160億円。東京大学大学院特任教授の数学者、大田佳宏氏が16年に創業した。数学や物理の博士号を持つ技術者が全体の2割を占め、画像認識に強い」 2019年の「NEXTユニコーン調査」では、技術革新や成長に対する期待から、大手企業による出資がAI業界に集中している、としています。 以下に記事を掲載致しますのでご一読下さい。 ※上記の黒い囲み線の部分はArithmerについての記載箇所です。 ※発行元の掲載許可を得ております。 日本経済新聞:「AI企業の価値 7割増」 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO51605490Q9A031C1FFR000/
- 三井住友海上火災保険株式会社様の自動車保険見積書作成支援アプリに搭載されました。
AIが見積書作成に必要なテキストデータを抽出 Arithmer株式会社はMS&ADインシュアランスグループの三井住友海上火災保険会社との協業のもと、AIを活用した自動車保険見積書作成支援アプリを開発しました。 本アプリは、スマートフォン等のカメラで撮影した自動車保険証券の画像をAIが自動で読み取る機能を搭載しています。従来、見積書の作成には数十項目の手入力が必要でしたが、本アプリにより、必要なテキストデータを自動で抽出し、簡単かつスピーディな作成が可能となります。お客さまをお待たせすることなく保険をご提案できるほか、三井住友海上の代理店の見積書作成にかかるロードを軽減します。 1.本アプリの概要 三井住友海上の代理店が、スマートフォン専用アプリでお客さまの保険証券を撮影し画像データを専用サーバに送信すると、AIが見積書作成に必要なテキストデータを抽出します。代理店は抽出されたデータをパソコンで確認し、見積書作成システムに転送するだけで簡単かつスピーディに見積書の作成が可能となります。また、AIを活用しているため、撮影を行うほど識字率が高まります。 なお、本アプリは、Arithmer株式会社が、MS&ADシステムズ株式会社のプロジェクト管理のもと共同で開発しています。 2.期待される効果 本アプリにより、お客さまからの自動車保険証券のご提示から見積書のご提案まで約70%の時間短縮が見込まれるため、お客さまの待ち時間が大幅に削減されます。 3.今後について AIの機械学習を通じて読み取り精度が高まるため、撮影を行うほどにお客さまの待ち時間の短縮と 代理店の見積書作成にかかるロード軽減につながります。 関連ニュースリリース: MS & AD INSURANCE GROUP 三井住友海上 ニュースリリース: 2019年度 「~スマートフォンの撮影画像から簡単かつスピーディに最適な保険をご提案!~AIを活用した自動車保険見積書作成支援アプリの開発について」 2019/10/28 https://www.ms-ins.com/news/fy2019/pdf/1028_3.pdf
- 月刊『企業と大学』においてArithmer特集が発刊されました。
※出版社の許可を得て記事を掲載しております。 Arithmerの創業エピソードや 社長の大田によるAIと数学に対する思いなどが記載 月刊『企業と大学』にてArithmer特集が発刊されました。『企業と大学』は徳島県にゆかりの深い企業を取り上げる雑誌です。 本特集は徳島大学野地学長と社長の大田によるロングインタビュー、およびArithmerのこれまでの歩みと現在の会社情報・事業内容をレポーティングした2部構成となっています。Arithmerの創業エピソードや社長の大田によるAIと数学に対する思いなどが記載されており、他ではなかなか読むことができない社長のダイレクトな声を届ける内容となっています。 2019年9月1日に創立3周年を迎えたArithmerのこれまでをまとめた、『月刊「企業と大学」2019年9月号 (特集/東大数理発のArithmer社は高度数学を応用して未知のAI・IT技術を創造) 』の特集箇所を下記、記事画像よりご覧になれますので、ぜひお読み下さい。 月刊「企業と大学」 2019年9月号(第11号) 特集「東大数理発のArithmer社は高度数学を応用して未知のAI・IT技術を創造」 https://www.tokushima-u.ac.jp/about/anniversary_70th/memorial_ceremony/books.html#No201909 「企業と大学」9月号第11号の購入について 書籍版はアマゾンのサイト(URL:amazon.co.jp)からも購入できます。 Arithmer特集箇所は下記の記事画像よりご覧になれます。 ※出版社の許可を得て記事を掲載しております。












