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239件の検索結果が見つかりました
- ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りがテレビで放送されました
当社のARIQ(AIヒューマノイド)が披露した阿波踊りについて、7月26日に四国放送でニュースとして放送されました。 KPMGジャパン様のチーム「あずさ連」の出陣式で披露した阿波踊りや、ARIQが記者からのインタビューを応答する様子などが放送されました。 放送されたニュースはこちらのリンクより、ご覧いただけます。
- ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りについて新聞に掲載されました
当社のARIQ(AIヒューマノイド)に阿波踊りを実装する件について、2026年7月24日付徳島新聞朝刊に取り上げられましたことをお知らせいたします。 阿波踊りの開発の経緯や、実装までの手法に加えて、伝統の保存継承にAIが取り組む意義について、代表の大田がコメントいたしました。 記事全文はこちらのリンクより閲覧できますので、ぜひご覧ください。 ※掲載について、徳島新聞社の許諾を得ております。
- ARIQ(AIヒューマノイド)が神楽坂まつりで阿波踊りを披露しました
Arithmer株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:大田佳宏、以下「当社」)は、2026年7月24日に開催された「第52回神楽坂まつり 阿波踊り」において、KPMGジャパン様のチーム「あずさ連」の出陣式に、当社のARIQ(AIヒューマノイド)およびHachicle(AIドッグ)が参加いたしました。 神楽坂のあずさセンタービル前で18時から開かれたKPMGジャパン様の「あずさ連」の出陣式に、ARIQとHachicleが参加。ARIQは鏡割りをしたあと、踊り手たちと一緒におよそ30分にわたって、阿波踊りを披露いたしました。 今回の取り組みは、「フィジカルAIによる伝統技術の保存・継承」と、「人とAIが調和する共生社会」を体現したいという考えに基づいています。 ■本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 広報担当 TEL:03-5579-6683 e-mail:press@arithmer.co.jp
- 当社代表が数学オリンピック財団の理事に就任いたしました
Arithmer株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:大田佳宏、以下「当社」)は、2026年6月7日に開催された公益財団法人数学オリンピック財団の理事会において、当社代表の大田が同財団の理事に選任され、就任いたしましたことをお知らせいたします。 大田は、2023年に日本で開催された「第64回国際数学オリンピック(IMO 2023)」において組織委員会副委員長を務めるなど、これまでも同財団の活動に深く協力してまいりました。また、当社としても同大会のプラチナパートナーを務めるなど、財団の活動を支援してまいりました。このたびの理事就任を機に、財団との連携をさらに強固なものとし、数学界の発展に寄与してまいります。 当社は、東京大学大学院数理科学研究科から生まれた初のベンチャー企業です。「数学で社会課題を解決する」というミッションのもと、最先端の数学的アプローチを用いた技術開発や社会実装を推進しています。 このミッションは、これからの未来を創る学生たちの探究心や、数学への情熱と深く共鳴するものです。当社は今後も、財団の活動を通じて未来を担う数学人材の育成に尽力するとともに、数学が持つ無限の可能性を広く社会へ還元する活動に貢献してまいります。 ■Arithmerについて Arithmerは、「数学で社会課題を解決する」をミッションとするAI開発会社です。高度数学のコア要素技術をベースに、さまざまな最先端AIエンジンを駆使し、フィジカルAIやAIエージェントなどのソリューションを開発、提供しています。 ■本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 広報担当 TEL:03-5579-6683 e-mail:press@arithmer.co.jp
- 画像検知AIについて新聞に記事が掲載されました
アットホームラボ株式会社と共同開発した画像検知AIについて、2026年5月29日付徳島新聞朝刊に掲載されました。 画像検知AIを使って、不動産物件の外観写真に映りこんだ洗濯物を見つけ、ぼかすなどの加工を自動で行うものです。不動産会社はプライバシー保護のため大量の画像を毎日手動で処理していましたが、このAIの導入で、現場の負担が大幅に軽減されます。 記事はこちらより閲覧できますので、ぜひご覧ください。 ※掲載について、徳島新聞社の許諾を得ております。
- 理系キャリア支援サイト「リケラボ」に掲載されました
『リケラボ』は理系のキャリア支援をするために人材サービス企業パーソルテンプスタッフが運営しているサイトで、今回「イノベーションを起こすヒントをくれる理系の名言」の一つとして当社代表の大田佳宏の言葉が取り上げられました。 大田の言葉は、AIの活用やイノベーションに、なぜ数学を用いる必要があるのかを、端的に表現しています。 記事はこちらより閲覧できますので、ぜひご覧ください。 また、この言葉を含むインタビュー「『数学を究めてビジネスになるの?』に真っ向勝負。数式の力で社会課題を解決する、東大数学科発のベンチャー企業アリスマー」の全文はこちらより閲覧できます。ぜひこちらもご覧ください。
- あずさ監査法人との協業について、日本経済新聞に記事が掲載されました
当社とKPMGジャパンメンバーのあずさ監査法人との協業について、2026年2月18日付の日本経済新聞朝刊に記事が掲載されました。 両社の協業によって、技術提供に加え、運用ルール策定など課題解決を通じて、フィジカルAIやAIエージェントの導入を後押しするという内容です。 記事全文はこちらのリンクより閲覧できますので、ぜひご覧ください。 ※掲載について、日本経済新聞社の許諾を得ております。
- アットホーム株式会社と「不適切画像検出・加工AI(洗濯物)」を共同開発しました
Arithmer株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:大田佳宏、以下「Arithmer」)は、不動産情報サービスのアットホーム株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役社長:鶴森 康史 以下、アットホーム)と、画像から洗濯物を検知し、自動でモザイク処理を行う「不適切画像検出・加工AI(洗濯物)」を共同で開発し、運用を開始いたしました。 ■サービス開始の背景・目的 不動産会社は日々大量の物件画像を取り扱っています。その中には建物や土地の外観画像があり、周辺住宅の洗濯物が意図せず映り込んでしまうことがあります。こうした画像はプライバシー保護の観点から適切な処理が必要ですが、現状では不動産会社の担当者が写真を1枚ずつ目視で確認し、手作業で画像処理しなければならず大きな業務負担となっていました。そこで、Arithmerは、画像に映り込んでしまった洗濯物を検知し、自動で画像処理を行う「不適切画像検出・加工AI(洗濯物)」をアットホーム株式会社、及びそのグループ会社であるアットホームラボ株式会社と共同で開発しました。 ■洗濯物検出モデルの特徴 不動産物件情報の外観写真には様々なものが映り込むことがありますが、洗濯物として認識させるための大量な学習データを使い、洗濯物に特化して物体検出するAIモデルです。 このAIモデルを活用し、物件画像から洗濯物を自動で検出・画像処理することで、不動産会社の業務負担を軽減するとともに、居住者のプライバシー保護を強化します。 ■Arithmerについて Arithmerは、東京大学大学院数理科学研究科発で初めて設立されたベンチャー企業で、「数学で社会課題を解決する」をミッションとするAI開発会社です。数学のコア要素技術をベースに、さまざまな最先端AIエンジンを駆使し、フィジカルAIやAIエージェントなどのソリューションを開発、提供しています。 ■アットホームについて アットホームは1967年の創業以来、不動産情報サービスのパイオニアとして、不動産情報メディア・不動産業務ソリューションなどの事業を通じ、全国63,000店以上のアットホーム加盟店をはじめ不動産に関わる皆さまをサポートしています。 これまでの事業に加え、最新のAI技術・IoTを活用した不動産サービスなどの開発・ソリューション提供事業の強化を図り、業務効率化、不動産業界における社会課題の解決に取り組んでいます。 ■アットホームラボについて アットホームのグループ会社であるアットホームラボ株式会社は、不動産関連業務のさらなる効率化の支援や新しい住まい探しの提供を目指して、AIなどの先端技術や不動産ビッグデータの解析・活用により、新たなソリューションの開発・提供を行っています。 ■本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 広報担当 TEL:03-5579-6683 e-mail:press@arithmer.co.jp ※画像は架空のアパートをAIで生成したものです
- 日本経済新聞「科学の扉」に当社代表大田のコメントが掲載されました
日本経済新聞4月5日付朝刊の連載コーナー「科学の扉」のAIと数学人材の特集記事に当社代表大田佳宏のコメントが掲載されました。 これまで数学は産業に貢献することが難しいとされていましたが、AI時代の到来で、線形代数や確率論など数学に精通した人材の需要が大きく伸びています。弊社代表大田佳宏は、AI開発に重要な数学の重要性と人材について語りました。 掲載された紙面はこちらの リンク より、電子版の記事はこちらの リンク より閲覧できますので、ぜひご覧ください。 ※掲載について、日本経済新聞社の許諾を得ております。 ※画像は、AIで記事内容をイメージし生成したものです。
- NCホールディングスとの業務提携について、日本経済新聞に記事が掲載されました
当社とNCホールディングス株式会社との業務提携について、2026年3月27日の日本経済新聞電子版および、3月30日付朝刊に記事が掲載されました。 今回の業務提携によって、近い将来の需要増が見込まれているコンベヤー事業や、人材配置の最適化が求められている駐車場事業に、AIを導入することでどのような変革がもたらされるか、具体的に紹介されています。 記事全文はこちらの リンク より閲覧できますので、ぜひご覧ください。 ※掲載について、日本経済新聞社の許諾を得ております。 ※当リリースのCG画像は、NCホールディングス株式会社様の著作物です。許諾を得て掲載しております。
- 東京大学とネーミングプランについての協定を締結しました
K211講義室「Arithmer Lecture Room」にて、寺田寅彦教養学部長(左)と当社代表大田佳宏(右) Arithmer株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:大田佳宏)は、国立大学法人東京大学(以下、東京大学)と大学施設のネーミングプラン(施設命名権)に関する協定(以下、本協定)を締結しました。 東京大学では、施設等の知名度の向上を図り、それによりキャンパス及び地域の活性化に貢献することに加え、民間事業者と連携する機会を拡大することを目的に、ネーミングプランを導入しています。当社は、駒場キャンパス 教養学部 21KOMCEE East2階K211講義室と3階生命科学実験室のネーミングプラン公募に応募し、選定されました。 期間は2026年4月1日から2031年3月31日までで、K211講義室の愛称は「Arithmer Lecture Room」に、生命科学実験室の愛称は「Arithmer Laboratory」になります。 当社は、東京大学大学院数理科学研究科から生まれた初のベンチャー企業です。代表の大田は現在も同研究科で客員教授を務めており、日々の講義や研究を通じて学生たちの無限の可能性を肌で感じてまいりました。「数学で社会課題を解決する」という当社のミッションは、これからの未来を創る学生たちの探究心と共鳴するものです。本協定を通じて、学生たちが最先端の知に触れる場をサポートし、当社をより身近な存在として感じていただくことで、次世代のイノベーター育成に貢献したいと考えています。 ■Arithmerについて Arithmerは、「数学で社会課題を解決する」をミッションとするAI開発会社です。高度数学のコア要素技術をベースに、さまざまな最先端AIエンジンを駆使し、フィジカルAIやAIエージェントなどのソリューションを開発、提供しています。 本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 広報担当 TEL:03-5579-6683 e-maril:press@arithmer.co.jp
- NCホールディングスと次世代スマートインフラの実現に向けた業務提携契約を締結しました
Arithmer株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大田 佳宏、以下「Arithmer」)と、NCホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:梶原 浩規 、以下「NCホールディングス」)は、搬送システム事業および立体駐車場事業の高度化を目的とした業務提携(以下「本提携」)に合意いたしましたのでお知らせいたします。 ■ 本提携の背景と目的 少子高齢化に伴う労働力不足や、カーボンニュートラルの実現に向けた効率的なインフラ運用が求められる中、産業界では「AI(人工知能)」と「フィジカル(物理)」の高度な融合が急務となっています。 Arithmerは、現代数学の諸理論を応用した独自のアルゴリズムにより、フィジカルAIやAIエージェントの分野で革新的なソリューションを提供しています。一方、NCホールディングスは、グループ企業である日本コンベヤ株式会社等を通じ、社会インフラを支える高い技術力を有しています。 本提携により、Arithmerの高度なAIテクノロジーと、NCホールディングスのインフラ構築・メンテナンス実績を掛け合わせ、「止まらないインフラ」や「自律的な管理システム」の構築を目指します。 ■Arithmerについて Arithmerは、東京大学大学院数理科学研究科発で初めて設立されたベンチャー企業で、「数学で社会課題を解決する」をミッションとするAI開発会社です。数学のコア要素技術をベースに、さまざまな最先端AIエンジンを駆使し、フィジカルAIやAIエージェントなどのソリューションを開発、提供しています。 ■NCホールディングスについて NCホールディングス株式会社は、搬送システム事業・立体駐車場事業・再生エネルギー事業を軸に、多角的に事業を展開しています。社会インフラを支える独自の技術力と高度なエンジニアリング能力を強みに、持続可能な社会の実現に貢献しています。 本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 広報担当 TEL:03-5579-6683 e-mail:press@arithmer.co.jp












