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228件の検索結果が見つかりました
- あずさ監査法人との協業について、日本経済新聞に記事が掲載されました
当社とKPMGジャパンメンバーのあずさ監査法人との協業について、2026年2月18日付の日本経済新聞朝刊に記事が掲載されました。 両社の協業によって、技術提供に加え、運用ルール策定など課題解決を通じて、フィジカルAIやAIエージェントの導入を後押しするという内容です。 記事全文はこちらの リンク より閲覧できますので、ぜひご覧ください。 ※掲載について、日本経済新聞社の許諾を得ております。
- KPMGジャパンメンバーのあずさ監査法人と協業契約締結 ~生成AI やAIエージェント、フィジカルAI技術などを業務改革支援に活用~
Arithmer株式会社(東京都文京区、代表取締役社長:大田佳宏、以下「Arithmer」)は、KPMGジャパンのメンバーファームである有限責任 あずさ監査法人(東京都新宿区、理事長:山田裕行)と協業契約を締結しました。Arithmerの生成AIやAIエージェント技術、フィジカルAIなどを活用し、KPMGジャパンが業務の変革を支援するサービスを提供します。 ■協業の背景 ビジネス環境は昨今、労働人口の低下による人手不足と高度化する業務判断が求められていますが、生成AIやフィジカルAIは急速に進化する一方で、安全性・責任所在・意思決定の透明性といった課題から、PoC(Proof of Concept:概念実証)にとどまり、社会実装が進まないケースが少なくありません。また、従来のITと比較しAI技術の進歩は早く、企業の要望をとりまとめてAI技術をビジネスに活用、展開するまでに求められるスピードもあがっています。 これらの課題の解消のためには、Arithmerが持つAI開発やカスタマイズ・ファインチューニングの先進的かつ高度な技術と、KPMGジャパンが持つ対象業務や実務および全社戦略の策定や、チェンジマネジメントの知見が重要となります。両社の協業により現状業務を可視化し、技術動向や必要なスキル・人材も踏まえてビジネス変革のロードマップを描くことで、取組みを一過性のものとせず、最終的に成果につなげることが可能となります。 ■協業で提供する生成AI・AIエージェントの開発・導入支援 Arithmerの技術力と、KPMGジャパンの戦略策定、チェンジマネジメントおよび業務専門知識を組み合わせ、各社固有の業務ニーズにカスタマイズされたAIエージェントの開発・導入と並行して全社戦略とアラインしたAI活用戦略を策定し、AI投資効果を最大化するとともに、企業が安心して使える環境の構築を支援します。 <企業支援の事例> ・AIエージェントの自律システム構築に関するトータルコーディネート ・マルチAIエージェントによる「既存業務フローの完全自動化」実装支援 ・ArithmerのフラッグシップAIエージェント“Dr.Arithmer”を活用した事業革新に係る戦略策定から実装及び効果検証までワンストップ支援 ・フィジカルAI(四足歩行型・ヒューマノイド型ロボット)導入及び事業性・リスク分析 ■Arithmerについて Arithmerは、東京大学大学院数理科学研究科発で初めて設立されたベンチャー企業で、「数学で社会課題を解決する」をミッションとし、顧客やパートナーのデジタルトランスフォーメーション(DX)に寄り添うAI開発会社です。数学のコア要素技術をベースに、生成AIを組み込んだマルチAIエージェントを活用し、製造AI、風力AI、インフラAI、物流AI、リテールAI、バイオAIなど、さまざまな最先端のAIエンジンを駆使したソリューションやフィジカルAIなどを開発、提供しています。 ■KPMGジャパンについて KPMGジャパンは、KPMGインターナショナルの日本におけるメンバーファームの総称であり、監査、税務、アドバイザリーの3つの分野にわたる11のプロフェッショナルファームによって構成されています。クライアントが抱える経営課題に対して、各分野のプロフェッショナルが専門的知識やスキルを活かして連携し、またKPMGのグローバルネットワークも活用しながら、価値あるサービスを提供しています。 ■あずさ監査法人について 有限責任 あずさ監査法人は、全国主要都市に約7,000名の人員を擁し、監査や保証業務をはじめ、アカウンティングアドバイザリー、金融関連アドバイザリー、IT関連アドバイザリー、企業成長支援アドバイザリーを提供しています。金融、情報・通信・メディア、パブリックセクター、消費財・小売、製造、自動車、エネルギー、ライフサイエンスなど、業界特有のニーズに対応した専門性の高いサービスを提供する体制を有するとともに、4大国際会計事務所のひとつであるKPMGのメンバーファームとして、138の国と地域に拡がるネットワークを通じ、グローバルな視点からクライアントを支援しています。 ■本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 広報担当 TEL:03-5579-6683 e-mail:press@arithmer.co.jp
- 徳島新聞「AI新時代 変革に挑む県内企業」に掲載されました
弊社のフィジカルAIやAIエージェントの実装に向けた取り組みが、2026年2月3日付徳島新聞朝刊の「AI新時代 変革に挑む県内企業」に取り上げられましたことをお知らせいたします。 工場への導入が進むフィジカルAIやAIエージェントの開発の最前線を詳しく具体的に取り上げるとともに、AIの普及がもたらす社会変革が、国内生産への回帰を促し、徳島をはじめとした地方経済の活性化にも繋がるとの展望を、弊社代表の大田が詳しく語っています。 記事全文はこちらのより リンク より閲覧できますので、ぜひご覧ください。 ※掲載について、徳島新聞社の許諾を得ております。
- 地方創生専門誌「日経グローカル」に掲載 特集記事「救急・火災現場で広がるAI活用」で紹介されました
地方創生や地域経営の専門情報誌「日経グローカル」524号(2026年1月19日発行)の特集「救急・火災現場で広がるAI活用」において、当社の浸水予測AIシステムが紹介されました 。 2024年より福島県広野町で運用している本システムは、ドローン計測による精密な地形データと降水量をAIで統合解析し、浸水状況をcm単位で算出します 。記事では、AIの活用により予測時間の大幅な短縮と精度向上を実現し、降水予測から最適な避難ルート・タイミングの提示までを迅速に行う一連の流れが詳しく取り上げられました 。こうした高度な予測は、消防や救急現場での迅速な意思決定を支え、住民サービスの向上と業務効率化に大きく貢献しています 。 記事はこちらの リンク より閲覧できます。 自治体の防災へのAI活用の最新事例として、ぜひご一読ください。 ※本記事の掲載にあたっては、掲載元の許可を得ております 。
- 徳島新聞新春トップインタビューに弊社代表の記事が掲載されました。
徳島新聞2026年1月8日付の「新春トップインタビュー」において、弊社代表大田佳宏のインタビュー記事が掲載されましたことをお知らせいたします。 本インタビューで、人間のように状況を判断し自律的に行動するAIエージェントが、各企業へ導入され始めている現状を解説。 フィジカルAIについては、四足歩行のAIドッグなど実用化事例を紹介しつつ、将来の製造・物流現場を支えるヒューマノイド開発の展望と、ヒューマノイド活用による人手不足解消、製造の国内回帰、サプライチェーン効率化などの意義について取り上げています。 インタビューの全文はこちらの リンク より閲覧できますので、ぜひご覧ください。
- 新年のご挨拶
新年明けましておめでとうございます。 皆様におかれましては、新春を清々しい気持ちでお迎えのこととお慶び申し上げます。旧年中は多くのお力添えをいただき、誠にありがとうございました。 おかげさまをもって、弊社は設立から10年目を迎えました。これもひとえに皆々様のご支援の賜物と深く感謝しております。 2025年も数多くの企業・団体様と共に、AIエージェント導入による課題解決に取り組みました。そのうちの一部ですが、リリースしたものをご紹介いたします。 2月に 株式会社パロマ・リームホールディングス様と資本業務提携 を結び、株式会社パロマ様のガス給湯器・ガスコンロの製造現場において、業務の効率化、工場の安全性向上、生産性向上に向けArithmerのAIエージェントが導入されました。 4月には 国立大学法人鳴門教育大学様に、スマホアプリ「セルデザ」を提供 、運用を始めました。学生が授業や実習、生活で気付いたことをテキスト情報としてメモに残すと、AIが分析してフィードバックし、セルフデザイン型学修を支援します。 9月には 戸田建設株式会社様に危険検知AIシステムを提供 しました。鉄筋加工機の作業中に危険な領域に手がかかると、AIが即座に検知し機械動作の中止を指示します。反応の速さが特徴で、長時間作業などによる注意力低下が原因で起きる事故を防止することが可能になりました。 CPAエクセレントパートナーズ株式会社様 が運営する簿記や会計ファイナンスを完全無料で学べるeラーニング「CPAラーニング」に、独自開発したAIエージェントを提供しました。経験豊富な講師の思考を組み込み、学習者からの質問に対して、意図を正確に把握して回答することができます。 これらの詳細やその他の新サービスについては、 ニュースリリースページ にてご紹介しております。 また最近ますます注目が集まっているAIエージェントについて、 特集ページ内に10本のコラム を発表し、多くの皆様にご好評いただきました。AIエージェント導入のポイントを詳しくわかりやすく解説しておりますので、ぜひ一度ご覧ください。 2026年は、新たにフィジカルAIもご紹介いたします。 弊社は、ミッション「数学で社会課題を解決する」のもと、10月に ビジョンとバリューを刷新 いたしました。新ビジョンは「最先端数学とAIで、お客様と社会の持続的成長を加速するグローバルイノベーターへ」、新バリューは「顧客価値を最大化する」「世界最先端の数学・AI技術を最速で実装し続ける」「公益性と長期視点で意思決定する」といたしました。 本年も、Arithmerは高度数学を活かしたAIエージェントやフィジカルAIの技術を通じて社会課題の解決に取り組み、皆様にとって価値あるサービスをご提供できるよう努めて参ります。 新たな年の皆様のご健康とご多幸を心からお祈り申し上げます。 2026年も変わらぬご愛顧、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
- CPAラーニングにAIエージェントを提供
Arithmer株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:大田 佳宏)は、CPAエクセレントパートナーズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:国見 健介)が運営する簿記や会計ファイナンスを完全無料で学べるeラーニング「CPAラーニング」に、独自に開発したAIエージェントを提供しました。 ■「CPAラーニング」の課題 質の高い講義や教材が無料で提供されている「CPAラーニング」の数十万人規模の受講者からの個別の質問にリアルタイムで対応することは困難でした。 特に簿記学習を始めたばかりの人は、些細な疑問が学習のつまずきの原因となり、挫折につながるケースが少なくないため、いつでもどこでも気軽に質問できる学習環境を実現することが課題となっていました。 ■提供したAIエージェントについて 当社が独自に開発して提供したAIエージェントは、学習者からの想定質問に対する想定回答を導き出すという単なる自動応答システムではなく、経験豊富な講師の思考を組み込み、学習者に寄り添うことを可能としたマルチAIエージェントとなっております。 具体的には、以下の3つのAIエージェントから構成され連携することで成り立っています。 1.カリスマ講師の思考を搭載 長年の経験に基づく専門知識や、「教え方のコツ」といった言語化しにくい暗黙知を実装 2.人間のように対話し、疑問を深堀り 学習者からの曖昧な質問や複数の論点が混ざった複雑な質問に対してもその意図を正確に把握して対話 3.簿記の枠を超えたキャリア相談にも対応 資格取得後の未来を見据えた学習者からのキャリアに関する悩みにもアドバイス提供可能 Arithmer株式会社は、今回「CPAラーニング」に提供したAIエージェントに限らず、お客様の様々な課題解決に、AIエージェントを活用したAIシステムを提供し、お客様と社会の持続的成長を加速してまいります。 ●「CPAラーニング」とは 2020年10月にサービス開始し、2025年12月現在80万人超が登録している完全無料のe-ラーニングプラットフォームです。日商簿記検定3級~1級の試験対策講座の他、経理実務、管理会計、資金調達、M&A/IPO、会計Excelや内部統制など、主に会計・経理・ファイナンス人材が実務で必要とする知識やスキルが1,700本以上用意されており、公認会計士や税理士・経営者など経験豊富なプロがわかりやすく解説しています。 ※CPAラーニング: https://www.cpa-learning.com/ 本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 広報担当 TEL:03-5579-6683 e-maril:press@arithmer.co.jp
- 年末年始の休業に関するお知らせ
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 弊社では、誠に勝手ながら2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで年末年始休業とさせていただきます。 なお、2026年1月5日(月)から営業いたします。 ご不便をお掛けし申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 今後ともお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。 【休業期間】2025年12月27日(土)〜2026年1月4日(日)
- アライドアーキテクツ株式会社の子会社であるAiCON TOKYO株式会社と弊社は、動画広告のためのAIデータ分析分野にて業務提携を致します。
動画広告のためのAIデータ分析分野にて業務提携 アライドアーキテクツ株式会社の子会社であるAiCON TOKYO株式会社と弊社は、動画広告のためのAIデータ分析分野にて業務提携を致します。 弊社はAiCON TOKYO株式会社と連携のもと、頂いたアンケートを独自AIシステムを用いてデータ分析し、その結果をフィードバックします。 今後とも3社間において「動画×AI×SNS」の3領域を掛け合わせ、SNSマーケティング施策実施のサイクルを高速PDCAすることを目指し、今の時代に適したデジタルコミュニケーション事業を推進してまいります。 ■AiCON TOKYO株式会社 所在地:東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階 代表:石渡 晃一 事業内容:動画制作事業、SNSマーケティング事業 ■アライドアーキテクツ株式会社 所在地:東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階 代表:中村 壮秀 事業内容:デジタルマーケティング支援事業 会社URL:https://www.aainc.co.jp/ <掲載先一覧>: アライドアーキテクツ株式会社プレスリリース: https://www.aainc.co.jp/news-release/2018/01730.html MarkeZine: https://markezine.jp/article/detail/29282 日本経済新聞電子版: https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35472640Y8A910C1000000/
- シードラウンドでの資金調達実施のお知らせ
Arithmer株式会社(東京都江東区、代表取締役社長 大田佳宏)は、 三井住友海上キャピタル株式会社が運営するMSIVC2016V投資事業有限責任組合を引受先とする 第三者割当増資により、シードラウンドの資金調達を実施しました。 本調達により、ArithmerRobo、ArithmerOCR、ArithmerBot等の弊社高度数理応用AI技術の開発を加速させます。 三井住友海上キャピタル株式会社 ・本社所在地:104-0031東京都中央区京橋一丁目2番5号 京橋TDビル4階 ・代表者:取締役社長 石上 壽一 ・事業内容:「革新性」「独自性」「先見性」をキーワードに国内外の幅広い業種・ステージのベンチャー企業を支援するベンチャーキャピタル。 三井住友海上キャピタル株式会社 主な投資先: http://www.msivc.co.jp/results/portfolio.html
- シリーズAラウンド資金調達実施のお知らせ
シリーズA(総額4億円)の資金調達を実施 Arithmer株式会社は、株式会社徳島銀行、及び三井住友海上キャピタル株式会社が運営するMSデジタル投資事業有限責任組合、MSIVC2018V投資事業有限責任組合を引受先とする第三者割当増資により、シリーズA(総額4億円)の資金調達を実施しました。 本調達により、人材を拡充し研究開発体制をより強固なものにして、AI・IT技術開発のスピードを上げ、特に需要が旺盛なAI-OCR、AI画像解析、AIチャットボットの分野での成長を加速させて参ります。 ■株式会社徳島銀行 ・本社所在地:徳島県徳島市富田浜一丁目41番地 ・代表者:代表取締役頭取 吉岡 宏美 ・企業URL: https://www.tokugin.co.jp/ ■三井住友海上キャピタル株式会社 ・本社所在地:東京都中央区京橋一丁目2番5号 京橋TDビル4階 ・代表者:取締役社長 石上 壽一 ・企業URL: http://www.msivc.co.jp/ <以下プレスリリース文>: <掲載先一覧> PR TIMES: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000036806.html
- シリーズBラウンドの第三者割当増資により10億円強の資金調達を実施いたしました
第三者割当増資により、10億円強の資金調達を実施 OCRや静止画解析、動画解析、自然言語処理、3Dモデル自動生成、スマートロボットなどAIを活用したソリューションサービスの研究・開発を行い、それをB2Bにビジネス展開しているArithmer株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大田佳宏)は、株式会社ジャフコ、株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー、豊田通商株式会社、三井住友海上キャピタル株式会社(既存株主)、三井住友信託銀行株式会社等6社を引受先とした第三者割当増資により、10億円強の資金調達を実施しました。 業務効率化による業務負担の軽減や生産性向上、ヒューマンエラーの低減・撲滅、労働力不足・高齢化への対策など、様々なニーズからAIの導入が進んでおり、国内のAI市場だけでも、2021年度には1兆円を超え、2030年度には2兆円を超えると予測されています(「AI白書2019」より)。 Arithmerは、今回調達した資金を活用し、更なる事業拡大のためのサービス開発投資・人員増強を行い、組織体制を強化するとともに、事業成長を加速させてまいります。 【Arithmer株式会社の会社概要】 社 名:Arithmer株式会社 代表者:代表取締役社長 大田 佳宏(博士[数理科学]) 所在地:東京都港区六本木一丁目6番1号 泉ガーデンタワー 38/40階 事業内容:画像解析、自然言語処理、3Dモデル自動生成、スマートロボットなどAIサービスの研究・開発・販売 URL: https://www.arithmer.co.jp/ 関連ニュース: 日本経済新聞社 「AI開発のアリスマー、10億円調達 豊田通商と提携」 2019/9/19 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49985560Z10C19A9XY0000/ 関連ニュース: 日経産業新聞 「10億円調達、AI開発強化 アリスマー」 2019/10/01 *記載内容は上記日経記事とほぼ同様です。 関連ニュースリリース: 株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー 「プライベート・エクイティ投資事業における新たな投資について」2019/9/19 https://ssl4.eir-parts.net/doc/7172/tdnet/1752234/00.pdf 【本件に関するお問い合わせ】 Arithmer株式会社 担当者:乾 隆一 TEL:03-5579-6683 e-mail: info@arithmer.co.jp











