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228件の検索結果が見つかりました

  • 当社代表のインタビュー記事「日本を数学先進国にする。」が各種メディアに取り上げられました

    『外資就活ドットコム』、および『Liiga』において当社代表のインタビューが掲載されました。 『外資就活ドットコム』と『Liiga』は「世界で挑戦できる人材を育み、未来を創る」を掲げるキャリアプラットフォームです。 インタビューでは、当社代表の起業経緯、数学による社会課題解決の事例、そして当社ビジネスモデルのグローバル価値などについてご紹介いただきました。記事は以下のリンクより閲覧できますので、ぜひご覧ください。 関連サイト 外資就活ドットコム 「日本を数学先進国にする。東大特任教授が起業で挑む、数学による社会変革」 https://gaishishukatsu.com/archives/183603 Liiga 「日本を数学先進国にする。東大特任教授が起業で挑む、数学による社会変革」 https://liiga.me/columns/861

  • Arithmerの自動採寸システムを用いたヤマダヤの女性オーダーメイドブランド「enamu」がサービス開始

    自動採寸システムを用いたウィメンズウェア「enamu」のホームページ 画像をクリック頂ければ閲覧できますのでぜひご覧ください Arithmer 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大田 佳宏、以下「Arithmer」)が開発・展開している自動採寸システムが、株式会社ヤマダヤ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:山田 太郎、以下「ヤマダヤ」)がサービスを開始した女性用オーダーメイドブランド「enamu」に採用されました。 「enamu」は、AIによる最先端テクノロジーと「職人」による熟練の技を組み合わせたオーダーメイドアイテムを提供するために誕生した新しいブランドです。お仕事、子育てなど、様々なシーンで慌ただしく過ごしていらっしゃる女性に向けて、パーソナルな魅力を最大限に引き立たせるサービスを提供しています。そして、この新サービスに、弊社が開発したAI画像採寸技術が活用されております。 10/27(火)イオンモール Nagoya Noritake Gardenにオープンしたオーダーメイドブランド「enamu」の第一号店 enamuのご利用方法 身長・体重・年齢をタブレットに入力後、写真を3枚撮影し、撮影後1分ほどで採寸が完了します。登録データはマイアカウントに登録され、2回目以降のご購入もスムーズにできます。また選択したアイテムごとにデザインや生地を自由に組み合わせてお楽しみいただくことができます。 enamuの自動採寸システムの使い方説明 画像をクリック頂ければYouTube動画を閲覧できますのでぜひご覧ください 本件に関する報道機関のお問い合わせ Arithmer株式会社 https://www.arithmer.co.jp/contact 関連サイト YAMADAYA NEWS | enamu イオンモール nagoya noritake garden店 10/21 NEW OPEN! https://www.ymdy.co.jp/20211021-1/

  • 【講演終了】シンポジウム「社会課題は数理科学で解決できる!? -試みと課題-」にて弊社代表が講演いたしました

    「社会課題は数理科学で解決できる!? -試みと課題-」 フライヤー 画像をクリック頂ければポスターが閲覧できますのでぜひご覧ください 10月26日(火)に開催された、最先端の研究成果に基づいて数理科学の社会における役割について議論するシンポジウム「社会課題は数理科学で解決できる!? -試みと課題-」(主催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST))にて、弊社代表が講演し、パネルディスカッションに参加いたしました。 本シンポジウムでは、アカデミアの枠を超えて社会問題の解決に数理科学がどのように貢献できるかについて話し合いました。 数理科学の研究成果を実際の社会課題の解決に繋げるプロセスには様々な障壁があります。その障壁をどう乗り越えていくかを、国内での試みを事例紹介すると共に、パネルディスカッションでも意見交換いたしました。 開催日 2021年10月26日(火)10:00~17:00 プログラム https://iblab.bio.nagoya-u.ac.jp/pdfs/event/20211026.pdf

  • 「Morning Pitch(モーニングピッチ)」に弊社CFOの乾が登壇いたしました

    「Morning Pitch(モーニングピッチ)」は、デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社と野村證券株式会社が幹事となり、2013年1月から毎週木曜AM7時から開催しているイベントです。このピッチイベントは、ベンチャー企業と大企業の事業提携を生み出すことを目的としています。 10月21日に開催された本イベントでは、DisasterTech(防災テック)を特集しており、弊社は浸水予測ソリューションについて、CFOの乾が登壇をし、大企業・ベンチャーキャピタル・メディア等の参加者約350名にご紹介させていただきました。 関連サイト Morning Pitch 10/21開催 第388回DisasterTech(防災テック)特集 http://morningpitch.com/theme/23048/ Facebookページ Morning Pitch - ベンチャー企業と大企業の事業提携を生み出すプラットフォーム - 「第388回 Disaster Tech(防災テック)特集 Arithmer株式会社 常務取締役CFO 乾 隆一 氏」 https://www.facebook.com/524325737602177/posts/4738995089468533/?d=n

  • 「異分野・異業種研究交流会2021」にて弊社代表が基調講演をさせていただきます

    「異分野・異業種研究交流会2021」 ポスター 画像をクリック頂ければポスターが閲覧できますのでぜひご覧ください 数学・数理科学専攻若手研究者のための異分野・異業種研究交流会は、数学・数理科学専攻の博士課程学生をはじめとする数学・数理科学系の若手研究者と、諸科学や産業界とのマッチングの場として、産官学協働のもと、2014 年から開催しています。 本年度「異分野・異業種研究交流会2021」にて、弊社代表が基調講演をさせていただきます。 数学・数理科学系の学生や先生方、また企業の方々ほか、多くの皆様にご参加をいただきたく、ご興味のある方はぜひご参加くださいませ。 【開催日】 2021年11月13日(土)10:00~17:00 【開催方法】 オンライン 【参加費】 無料(事前登録制参加定員 400名) 【登録締め切り】 2021年11月 6 日(土)10:00(日本時間) 参加登録された方には、11月9日(火)参加用Zoom リンクと関連情報をお送りいたします。 【プログラム】 ◆第一部 10:00~12:00 若手研究者によるポスター展示 ポスター展示とオンライン質疑応答 12:00~12 55 文部科学省委託事業 「数学アドバンストイノベーションプラットフォーム (AIMaP)」企画 テーマ:アジア・太平洋連携による数理からの挑戦(基調講演とパネル討論を予定) ◆第二部 開会挨拶 13:00~13:10 日本数学会理事長 清水 扇丈 日本応用数理学会会長 秋葉 博 統計関連学会連合理事長 樋口 知之 来賓挨拶 13:10~13:20 文部科学省(調整中) 基調講演 13:20~14:00 講師:大田 佳宏氏(Arithmer株式会社代表取締役社長兼CEO) 題目:「数理科学とAIを用いた社会課題解決の取組み事例」 協力企業・研究所紹介 14:10~15:30 ◆第三部 15: 30~17:00 協力企業・研究所との個別交流会(オンライン企業ブース訪問) ◎ベストポスター発表 優れたポスター発表には「ベストポスター発表」を授与し表彰する後日ウェブ発表 。 【主催・共催】 主催 一般社団法人 日本数学会 一般社団法人日本応用数理学会 統計関連学会連合 共催 大阪大学数理・データ科学教育研究センター 九州大学マス・フォア・インダストリ研究所 京都大学数理解析研究所 京都大学大学院理学研究科 東京大学数理・情報教育研究センター 東京大学大学院数理科学研究科附属数理連携基盤センター 早稲田大学理工学術院 早稲田大学理工学術院総合研究所・重点研究領域・数理科学研究所 後援 文部科学省 経済産業省 日本経済団体連合会 協力企業・研究所 40社程度(オブザーバー企業含む) 協力機関 全国数学・数理科学系大学・研究所等40機関程度

  • 【講演終了】防災テック スタートアップ カンファレンス2021にて講演いたしました

    10月6日(水)開催の「防災テック スタートアップ カンファレンス2021」にて講演いたしました。 水害、地震、豪雪・・・日本は言わずと知れた自然災害大国であり、歴史に残るような大きな被災経験を重ねてきました。昨今、自然災害大国・日本から多くのスタートアップが防災事業を立ち上げています。これらの防災事業は、自治体・民間企業・研究機関と共創し、世界の自然災害に対する効果的な対応策として実証されることが求められています。 本講演では、「河川氾濫における浸水高予測に活用できるAIソリューション」をテーマに、AIの最前線にたずさわる弊社営業担当が登壇し、「防災テック」についてご紹介させていただきました。 【講演概要】 浸水高をシミュレーションするためには、多くの想定ケースを考える必要があります。弊社技術である「防災テック」を活用することで、複数の浸水実測値から指定されたエリアの浸水高推定を高速で行うことが可能となり、水害における浸水被害を短時間で計測することができます。 ◎登壇者 営業企画本部: 第二営業部 部長補佐 氏家賢人 関連サイト 防災テック スタートアップ カンファレンス2021 https://resilience-tech.net/ 関連ニュースリリース PR TIMES 防災スタートアップが集結!「防災テック・スタートアップ・カンファレンス2021」にスペクティ代表・村上が登壇 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000093.000016808.html

  • Arithmer、別府市とNTTデータのまちづくり推進のための連携協定締結において AIシミュレーション技術を提供

    図:市民への提供を目指す防災サービスイメージ (引用元:https://www.nttdata.com/jp/ja/news/information/2021/080500/ ) Arithmer株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大田佳宏、以下「Arithmer」)は、大分県別府市(市長:長野 恭紘、以下「別府市」)と株式会社NTTデータ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:本間 洋、以下「NTTデータ」)が8月3日に締結した「誰もが安全安心なまちづくり推進に向けた連携についての協定」において、技術提供をすることで防災サービスの構築に貢献いたします。 背景として、NTTデータは昨今の激甚化する災害での被害軽減を目的として市民一人ひとりの状況にあった新しい防災サービスの提供を目指しており、本協定の締結後、別府市とともにこの新しい防災サービスの提供に向けてサービスの構築・実証実験・パイロット運用をおこないます。 この新しい防災サービスは、行政からの情報発信を契機とした避難行動だけでなく、市民一人ひとりの自発的な避難行動を促すことが出来るよう、市民一人ひとりの状況(家族構成やペットの有無等)に合わせて避難の最適なタイミングや取るべき行動を通知するサービスです。 本サービスの構築にあたって、高度数学を用いたAI構築・シミュレーション技術等を組み合わせることに強みをもつArithmerは、水害発生前に浸水高予測を可能にする「浸水予測AI技術」の開発にNTTデータと共に取り組むことで、市民の早い段階での避難を促進するサービスの提供に貢献いたします。 【本件に関するお問い合わせ先】 Arithmer株式会社 メールアドレス press@arithmer.co.jp Arithmer 関連導入事例 https://www.arithmer.co.jp/post/case-mitsui-sumitomo-insurance

  • GINZA SAKAEYA と Arithmer 共同開発によりAI 採寸アプリ「BODY SCAN」のサービスをスタート

    熟練の職人が仮縫付フルオーダーでスーツを提供 株式会社サカエヤ(代表:原 俊行、以下「SAKAEYA」)と Arithmer 株式会社(代表取締役社長:大田佳宏、以下「Arithmer」)は、AI採寸アプリ『BODY SCAN』のサービスを開始いたしました。これにより、今まで2回以上の来店が必要だった“仮縫付フルオーダー”が仮縫い時の来店1回のみで実現できるようになります。 関東エリア以外に居住されている方、海外にお住いの方も『BODY SCAN』を活用する事で、1度のご来店で効率良くご注文頂く事が可能です。コロナ禍での接触回数を減らしながらも、熟練の職人技術を取り入れたクオリティの高いフルオーダーメイドをご提供させていただきます。 GINZA SAKAEYA『BODY SCAN』 AI採寸アプリ『BODY SCAN』の使い方 普段着のままスマートフォンで2枚の画像を撮影し、年齢・身長・体重データを入力するだけで、肩幅や胴回りなど、仮縫付フルオーダーに必要なデータが素早くわかります。この身体データを基に仮縫用スーツを作り、後日、仮縫いのためにご来店いただいた際にマスターテーラーにより身体のクセやシルエットを正す体型補正を加え、完成となります。 AI採寸に人間の手仕事を加える事で、完璧なフィッティングを実現 科学が飛躍的に進化し、AI採寸アプリを導入する企業も多く見受けられるようになりました。しかしながら、身体データを完璧な数値として弾き出すことができても、一人ひとりの着心地、サイズに対する好み、身体のクセを数値として反映することは難しいです。つまり、オーダースーツは個々の体型によって細かな差異が発生する為、お客様の好みや身体のクセを職人の手で補うことで完璧なスーツが完成するのです。 SAKAEYAでは、革新的なAI採寸アプリを採用しながらも、職人による視点と技術を融合させる事で今までと変わらないクオリティの高い“仮縫付フルオーダー”をお楽しみいただくことができます。 開発背景 コロナ禍での接触回数(対面販売)を減らしつつ、世界水準の“仮縫付フルオーダー”をご体感いただくため、AI採寸アプリ『BODY SCAN』の開発を行いました。“仮縫付フルオーダー”は、初回に採寸するための来店、そして後日、仮縫いをするための来店と、計2回以上の来店が必須でしたが、AI採寸アプリ『BODY SCAN』を使用する事で、初回の採寸来店を省略できます。 これまでSAKAEYAが課題としていた計2回以上の来店を1回に減らし、お客様の好みと体型補正を加えた“仮縫付フルオーダー”をご提供する事が可能となりました。 AIを活用したデジタルサービスに関する両社のコメント <株式会社サカエヤ> コロナ渦でDXがうたわれ、AIの重要性がいたる所で語られていますが、既存のシステムで提案された採寸値で作るスーツを本当のオーダーメイドスーツと呼ぶには少々早いかもしれません。現時点でのAIは人間を超えることができず、まだまだ職人による手仕事や勘、センスというものが必要不可欠だと感じています。正確な採寸値を導き出すことはこれからの課題でありますが、それとて着る方の癖をも、AIが汲み取ることは現代科学ではまだ不可能と言って過言ではありません。 人の手を加えない商品をオーダーメイドと呼ぶべきではない。着る人と作り手の会話がないオーダーメイドなどあり得ない。私はこの信念で商売を継続しています。 よって、仮縫いという半製品の状態でご試着いただき、着る方の身体にフィットしていることを確認するのは当然として、その人の癖を正した着心地になっているのかを確認する工程、これを仮縫いと呼びますが、この工程が絶対に必要となるわけです。 DXが進化することは受け入れたいと思っていますが、DX一辺倒ではなく、人間の感性やセンスを取り入れ、今回の取り組みを通じてArithmer様のデジタルとGINZA SAKAEYAのアナログの融合を目指していく事がこれからの時代のモノづくりの根幹思想にあるべきだと考えています。 株式会社サカエヤ 代表取締役 原 俊行 <Arithmer株式会社> Arithmer は、数学で社会課題を解決し、世界に希望を与えることをミッションとしています。今回、GINZA SAKAEYA様とArithmerの共同開発により、熟練の職人の方による伝統ある技術との融合にAI技術を活用させていただけたことを、大変うれしく思います。今後も高度数学を応用し多彩な 3 次元モデリングを提供していきたいと考えています。 Arithmer株式会社 代表取締役社長兼CEO 大田 佳宏 【株式会社サカエヤ】 所 在 地:東京都中央区銀座5-7-6 大黒屋ビルヂング4階 代   表:原 俊行 設   立:1972年8月15日 イタリアの高級服地メーカー、エルメネジルド・ゼニアの正規認定販売店。職人のハンドメイド技術を加えた“仮縫付フルオーダースーツ”を主に販売しています。0.5cm単位で補正(仮縫い)を行い、忠実に再現したゼニアシルエットが特徴です。2020年より、ビジネスとカジュアルを融合させたビジネスカジュアルのアイテムも“仮縫付フルオーダー”でご提供しております。 URL: https://www.zds.cc 【Arithmer株式会社】 本社所在地:東京都港区六本木一丁目6番1号 泉ガーデンタワー 40F 代   表:代表取締役社長兼CEO 大田 佳宏 創   業:2016年9月1日 Arithmerは、数学で社会課題を解決する会社です。 現代数学を応用した高度AIエンジンを開発しています。そこでは業務効率化や自動化だけにはとどまらず、継承が難しい専門技術や、人間の手では実現不可能な技術の実装も可能となります。その結果として、災害対策や交通事故防止などの安心安全な社会インフラシステムの実現、画期的な薬の開発など、人と社会と環境への貢献につながる技術を提供してゆきます。 URL: https://www.arithmer.co.jp/ 本件に関する報道機関のお問い合わせ先 ・株式会社サカエヤ GINZA SAKAEYA PR事務局 担当:斉藤 (携帯:090-6934-9265) TEL:03-6262-6043 メールアドレス: info@zds.cc ・Arithmer株式会社 https://www.arithmer.co.jp/contact

  • 徳島大正銀行のお客様の「経営課題解決への支援強化やビジネスマッチングの態勢強化」のためにAIシステムを提供

    数学で社会課題の解決に取り組んでいるArithmer株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大田佳宏、以下「Arithmer」)は、徳島大正銀行(本社:徳島県徳島市、頭取:板東豊彦、以下「銀行」)が進めているお客さまの経営課題解決への支援強化やビジネスマッチングの態勢強化のために、独自のAIシステムを開発し提供いたしました。 1. 提供したシステムの概要について (1) 経営課題解決への支援に必要な情報のデータベース化 銀行内のシステム等に分散していた情報を集約する独自のデータベースを構築しました。その結果、銀行本部及び営業店が同時に必要な情報を活用することが可能となり、従来以上に、銀行全体で一体となってお客様へ経営支援を行うことが可能となります。 (2) AI技術を活用した銀行におけるお客さまのニーズマッチング機能 銀行のお客さまから頂く「自社商品及びサービスの販路拡大」「新たな仕入先や外注先の確保」といったビジネスニーズに対して、マッチする他のニーズを自動で抽出できるようなシステムを構築しました。その結果、ビジネスニーズをお持ちの銀行のお客さまに対して、最適なビジネスパートナーを速やかにご紹介できるようになります。 (3) AI技術を活用した銀行のお客さまの経営課題抽出機能 銀行とお客さまとのご面談記録等から、お客さまの経営課題やニーズを自動で抽出できるようなシステムを構築しました。その結果、銀行のお客さまへの経営支援がより一層高まることが期待できます。 2. 導入日 令和3年7月12日より運用開始予定です。 本件に関するお問い合わせ先 Arithmer株式会社 https://www.arithmer.co.jp/contact 関連ニュース 以下の画像をクリック頂ければ徳島新聞の記事が閲覧できますのでぜひご覧ください 2021年7月13日付 徳島新聞(朝刊) 8面 ※発行元の掲載許可を得ております 徳島新聞電子版: 「アリスマーが徳島大正銀行向けにAIシステム開発」 https://www.topics.or.jp/articles/-/557526 日本経済新聞 地方経済面 四国:「徳島大正銀行、顧客支援にAI活用 マッチングなど」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC139OF0T10C21A7000000/

  • 日経コンストラクションにて浸水予測AIシステムが特集されました

    土木・建設にかかわる最新ニュースや技術開発をお伝えする総合情報誌「日経コンストラクション」にて、Arithmerが開発する浸水予測AIシステムが取り上げられました。 今号では「防災技術2021 データが確信する災害対応」を特集しており、水害対策が重要課題として取り扱われているであろう土木建設業界において、AIを活用することで浸水被害の予測をより速く、かつ高精度にシミュレーションし、被災時の罹災証明の発行や保険金支払いをより速やかに進められるよう支援する技術についてご紹介いただいています。 日経コンストラクション」2021年5月24日号 ※発行元の掲載許可を得ております 掲載媒体 日経コンストラクション:特集『防災技術2021 データが確信する災害対応』 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ncr/18/NCR_backnumber/20210524/ 日経クロステック:「浸水予測AIシステム 1cm単位の浸水予測を数時間で」 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ncr/18/00131/051300002/

  • 日経ビジネス「課題先進国にチャンス ニッポンの異能ベーション」に浸水予測AIシステムが取り上げられました

    日経ビジネスの特集「課題先進国にチャンス ニッポンの異能ベーション」にArithmerが取り上げられました。記事では高度数学を活用して社会課題の解決に役立てる、Arithmerの先駆的な技術や取り組みについてご紹介いただきました。 日経ビジネス 2021年5月31日号 ※発行元の掲載許可を得ております また水害などの自然災害において、浸水予測AIシステムといった最先端テクノロジーを活用して住民の避難に役立てる技術について記載いただきました。 そのほかArithmerでは、「ニッポンの異能ベーション」を後押しするものとして、「Withコロナ時代の非接触サービス」や「AIを活用した越波(えっぱ)検知」といった取り組みがあり、「数学で社会課題を解決する」というArithmerのミッションの推進に努めています。 日経ビジネス 2021年5月31日号 ※発行元の掲載許可を得ております 掲載媒体 日経ビジネス:特集『課題先進国にチャンス ニッポンの異能ベーション』 https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/00809/ 日経ビジネス:「「数学はムダじゃない」 水害に挑む東大発スタートアップ」 https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00296/052500007/

  • 合同会社MAZDA Incredible LabとAI教育事業を共同開発いたしました

    合同会社MAZDA Incredible LabとArithmer株式会社はAIリコメンドコンテンツ「Shuffle.(シャッフル・テン)」を共同開発し、4月5日より教育機関等に対して提供を開始します。「Shuffle.」は授業における子どもたちの振り返り(文章による自由記述)をAIによって解析することで、一人一人の子どもの「学び」に対する好奇心や探究心をさらに醸成するきっかけとなる、動画(YouTube)をリコメンドする技術です。Arithmerでは、今後ともAIを活用して新しい教育の方法を追求していきたいと考えています。 関連プレスリリース 合同会社MAZDA Incredible Lab https://mazda-lab.co.jp/topics/2021/94966/http://www.sr-net.co.jp/topics/20201116.html 詳細につきましては下記の資料をご覧ください

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