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223件の検索結果が見つかりました
- Plug and Play Japanのオープンイノべージョンを促進するアクセラレータープログラムに採択されました
Arithmer株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:大田 佳宏)は、2022年12月1日に、Plug and Play Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ヴィンセント・フィリップ、以下「Plug and Play Japan」)が実施するSmart Cities(スマートシティ)領域におけるオープンイノベーションを促進するアクセラレータープログラムに採択されました。当社は、2022年12月より第四期となるBatch4プログラムに参加します。 本プログラムを通じ、都市の抱えるさまざまな課題に対し、豊かなリソースを有する企業との共創に取り組み、高度数学のコア要素技術をベースにしたAIソリューションを提案してまいります。 当社は「数学で社会課題を解決する」をMissionに掲げ、顧客やパートナーのデジタルトランスフォーメーション(DX)に寄り添うAI開発会社です。数学のコア要素技術をベースに、予兆AI、風力AI、浸水AI、ビジョンAI、レコメンドAI、業務AIなど、さまざまな最先端のAIエンジンを駆使したソリューションを開発し、これらの高度技術を自在に組み合わせることで、顧客の課題解決に貢献してまいります。 このたび、革新的な技術やアイディアを持つスタートアップを大手企業とともに支援していく世界トップレベルのグローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーターである、Plug and Play Japanによるアクセラレータープログラムに採択されました。 ◆Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムについて 同プログラムは、Plug and Play Japanの企業パートナーと国内外のスタートアップ企業を結び、新たなイノベーションを創出することを目的としています。プログラムを通し、企業パートナーは自社のイノベーションを加速させるような国内外スタートアップとのマッチングが可能になり、スタートアップは幅広く大手企業との連携機会を得られます。プログラムの締めくくりには成果を発表する「Summit」が開催され、国内だけでは得られないようなイノベーションに関する最新情報を取得できるほか、業界の垣根を超えた交流が生まれる場となっています。 ◆Smart Citiesアクセラレータープログラムに関して 2020年12月にSmart Citiesプログラムを開始以来、幅広い協業テーマによる共創支援に取り組まれています。Batch 4プログラムにおいては、「不動産・建設DX」、「Web3・メタバース」、「オフィスワーク業務効率化」、「商業施設顧客誘致」、「脱炭素・カーボンニュートラル」という5つの注力分野を掲げ、持続可能な付加価値創造都市の発展に向けて、スタートアップとの共創を支援するものです。 プログラムの詳細は、以下のPlug and Play Japanのニュースリリースよりご確認ください。 https://japan.plugandplaytechcenter.com/press/ 当社は、本プログラムを通じて、水害時の浸水被害を最小限に防ぎ、安心・安全な環境構築をサポートする『浸水AI』や、人の目に変わり、異常発生前の微細な予兆を検知し、トラブルや災害などを未然に防ぐ『予兆AI』など、高度数学のコア要素技術ベースにしたAIエンジンを用い、豊かなリソースを持つ企業との共創で都市の抱える諸問題を解決してまいります。 【報道機関からのお問合せ】 Arithmer株式会社 広報室 鈴木 東京都文京区本郷一丁目24番1号 ONEST本郷スクエア3階 Tel:070-3792-9458 Mail:press@arithmer.co.jp
- (開催動画・記事あり)香川大学危機管理シンポジウムの基調講演に当社代表が登壇しました
シンポジウムは終了いたしました。 シンポジウム当日の様子は、KSB瀬戸内海放送様で紹介されました。 AIで浸水被害を予測 デジタル技術で地域の防災力向上へシンポジウム 香川【こつこつ防災】 KSB瀬戸内海放送・公式ホームページ またはYoutubeチャンネル にてご覧ください。 2022年10月31日(月曜日)にかがわ国際会議場(香川県高松市)で開催される『2022年度 香川大学危機管理シンポジウム』の基調講演に、当社代表が登壇します。 同シンポジウムは2009年より開催されており、本年は「DX防災×レジリエントな人づくり~持続可能な地域分散型社会に向けて~」がテーマとなっております。当社代表は「防災に向けた最新DX活用例」と題する基調講演に登壇します。 シンポジウムは、リアルでの開催とあわせオンラインでも同時配信されますので、お時間のある方はご視聴くださいますようお願いいたします。
- 当社代表のインタビュー記事が創業手帳に掲載されました
創業期の資金調達から経営戦略まで起業家の必須知識が完全無料で学べる「創業手帳」に、当社代表のインタビュー記事が掲載されました。 インタビューでは、3D自動採寸システム(計測AI)などについてご紹介していただいております。 記事は下記のリンクより閲覧できますので、ぜひご覧ください。 https://sogyotecho.jp/news/arithmer_interview/
- 学会誌「応用数理」に弊社社員の寄稿記事が掲載されました
弊社が開発する歯科自動設計AIシステムにおける3次元データ活用の例 学会誌「応用数理」(2022年32巻1号)に、弊社社員の執筆した記事(「3次元点群のアノテーションを効率化するための半自動化システム」)が掲載されました。 本稿では、3次元データのセグメンテーションを機械学習で行うために必要なアノテーション作業を支援するツールについて解説をしております。機械学習を実務的な課題に応用する上では、その精度だけでなく、アノテーションのような関連作業のコストにも気を遣う必要があります。弊社は今後もこうした関連プロセスの効率化を行うことにより、機械学習の応用範囲を広げていくと共に、より効率的な手法でお客様の課題に対応できるよう、引き続き研究開発を進めてまいります。 なお、「応用数理」は、すぐれた学術的な理論研究から気軽に読めるコラムまで、多岐にわたる記事を掲載する、一般社団法人 日本応用数理学会の会員誌です。 また、一般社団法人 日本応用数理学会は、最新の研究・産業・教育における数理的イノベーションに応えるため発足し、その後、学際的に異分野で活躍する、第一線の研究者や技術者が集まり、応用数理を研究・産業・教育に結び付けるための研究開発・普及・会員相互の連携・親睦・国際的な交流などを行っています。 関連サイト 日本応用数理学会 https://jsiam.org/ 関連Arithmerニュースリリース 3DV 2020にて歯科自動設計AIシステムの発表いたしましたhttps://www.arithmer.co.jp/post/20201203-2
- SpringerLinkに弊社代表が共著した英語文献が発刊されました
※発行元の掲載許可を得ております SpringerLinkのeBookに、弊社代表が共著した英語文献が発刊されました。SpringerLinkは、科学、技術、医学分野における世界有数のオンラインコレクションデータベースです。 Springerは研究・教育・専門領域において世界をリードするドイツのグローバル出版社です。またSpringerは世界最大規模の学術出版社であり、世界で最も影響力のある専門ジャーナルを多数発行しています。 論文は以下のリンクよりご注文できますので、ぜひご覧ください。 SpringerLink | eBook(書籍の全文) Mathematical Modeling for Genes to Collective Cell Dynamics Editor Tetsuji Tokihiro https://link.springer.com/book/10.1007/978-981-16-7132-6 SpringerLink | Chapter 1 Pages 1-23(第一章の全文) Transcription Dynamics: Cellular Automaton Model of Polymerase Dynamics for Eukaryotes Authors Yoichi Nakata, Yoshihiro Ohta, Yoichiro Wada https://link.springer.com/chapter/10.1007/978-981-16-7132-6_1
- コナカとArithmerが共同で開発した完全パーソナライズドAIレコメンデーション「AI Coordinateレコメンドアプリ」 をサービス開始
Arithmer 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大田 佳宏、以下「Arithmer」)は、株式会社コナカ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長CEO:湖中謙介、以下「コナカ」)と共同で『SUIT SELECT(スーツセレクト)』の完全パーソナライズドAIレコメンデーション「AI Coordinate レコメンドアプリ」を開発し、サービス開始に寄与しました。 このアプリは、Arithmerの開発した「AIエージェント」が24時間SNSをモニタリングし、個人を特定しない形で世代などの属性に応じたリアルタイムトレンドを把握します。「AIプロファイリングエンジン」が、SUIT SELECT保有の数百万人の顧客属性データ・購買データ、アプリユーザーのデモグラフィックデータとあわせて解析することで、顧客のパーソナルプロファイルをよりリッチなものにします。 さらにSUIT SELECTのスタッフが構築したコーディネイトセオリーを「AIレコメンドコアエンジン」に組み込み、今まで店頭の販売員にしかできなかったスーツのコーディネイトレコメンドをアプリ上で実現しました。世界初、高精度「完全パーソナライズドAIレコメンデーション」をお届けします。 AI Coordinate レコメンドアプリ 3つのメニュー このアプリケーションはSUIT SELECTのすべてのオンラインサービスから、自分好みのコンテンツを選べる「SUIT SELECT home」を入口にしており、一人ひとりに寄り添ったパーソナライズドレコメンデーションを提供します。 AIデリバリー 「AIデリバリー」では、「4つのビッグデータ」を「3つのAIエンジン」で導き出しています。そうすることでユーザー一人一人の個性に合わせた商品レコメンデーションをお届けします。また、「4つのビッグデータ」を、複数の数理的手法を用いたArithmer独自のアルゴリズムによる「3つのエンジン」で解析しています。その解析結果は常時AIにフィードバックされ、アウトプットの精度を研ぎ澄ましています。 4つのビッグデータ SUIT SELECTの「アクティブユーザー数百万人の顧客属性データ・購買データ」 最新の第一次情報として「SNSを24時間クロールし解析・構造化したデータ」 アプリユーザーの「デモグラフィックデータ」 SUIT SELECTスタッフが構築した 「2億4,752万通りのコーディネイトパターンデータ」 3つのAIエンジン 「AIエージェント」 「AIプロファイリングエンジン」 「AIレコメンドコアエンジン」 AIコーディネイト お気に入りのアイテムを選ぶだけで、コーディネイトの最適解を、スーツセレクト購買情報、アプリユーザーのデモグラフィックデータ、SNSトレンド、人気の着こなし、気候などから導き出します。SUIT SELECTのスタッフは、顧客一人一人に対し、約2億通り以上のパターンの中からお薦めしています。「AI Coordinate レコメンドアプリ」はこの匠の技を学習し、同じことをアプリ内で再現しています。 セレクトレンズ 気になるアイテムをスマホのカメラで撮るだけで、「AI Coordinate レコメンドアプリ」がスーツセレクトの総在庫約10,000点の中からお探しの一品を見つけます。セレクトレンズは全国約190店舗、約1000人のスタッフによる学習データをインプットしています。気になったアイテムは、オンラインショップや在庫のあるお近くの店舗で試着し、購入することもできます。 本件に関する報道機関のお問い合わせ Arithmer株式会社 https://www.arithmer.co.jp/contact 関連サイト SUIT SELECT公式サイト https://www.suit-select.com SUIT SELECT公式オンラインショップ https://www.suit-select.jp/ SUIT SELECT DIGITAL SHOP EBISU https://beyond.3dnest.biz/play/?m=a3e73e6c_yzR8_b6f9 Arithmerとコナカが新たに共同開発した「バーチャル店舗」では、最新3D技術をつかい、SUIT SELECTのフラッグシップショップである恵比寿店をショールーム的なDIGITAL SHOPとして再現しています。 関連ニュースリリース 株式会社コナカ | ニュース&トピックス https://www.konaka.co.jp/news/assets/2022/03/7e2e4768eed885f34a12e6a79ee8f9006ff01b14.pdf 関連Arithmerニュースリリース コナカ代表取締役社長との対談が掲載されました https://www.arithmer.co.jp/post/20210401 湖中社長と弊社代表がSUIT SELECTにおけるAIの技術活用について対談している記事です。ぜひご覧ください。 関連ニュース PR TIMES:【スーツセレクト】X AI 完全パ-ソナライズドAIレコメンデーション AI Coordinate レコメンドアプリ 2022.3.1. サービス開始 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000052832.html ネットショップ担当者フォーラム:コナカと東京大学・数学科発のAIベンチャーが開発したAI完全パ-ソナライズドAIレコメンデーションとは https://netshop.impress.co.jp/node/9552
- 完全自動運転による「スマート農業」などの実現を目指すEV実証事業に参画しました
数学で社会課題解決に貢献しているArithmer株式会社(東京都港区、代表取締役社長:大田佳宏、以下Arithmer)は、トラクターなどの農機の完全自動運転による「スマート農業」や、ゴルフカートや物流サービスにおける完全自動運転などへの転用を視野に入れ、準天長衛星システム「みちびき」を利用した電気自動車(EV)の完全自動運転の実証事業に参画しました。 本実証事業では、Arithmer独自の「AIルート最適化技術」が採用されております。 本技術を用いることで、高精度の3D地図と衛星の測位情報から最適なルートを選定することが可能となるため、従来のシステムよりも精密で誤差のないEVの自動運転が可能となります。 なお、本実証事業は、Arithmerの他、福島工業専門学校(福島県いわき市)の芥川一則教授の研究室、車両運行制御を担当する株式会社エイブル(福島大熊町)と株式会社村上商会(東京都目黒区)、地図データ作製を担当する株式会社大和田測量設計(福島県広野町)と共同で進めており、2022年度以降の実用化を目指しております。 また、本実証事業は、内閣府 宇宙開発戦略推進事務局の2021年度実証事業に採択されています。 以下の画像をクリック頂ければ記事が閲覧できますのでぜひご覧ください 2022年2月4日付 日刊工業新聞 日刊工業新聞:衛星活用で完全自動運転、日本農業を救うか https://newswitch.jp/p/30735 福島民報新聞社:GPS活用、実証実験(2022年2月6日付) 2022年2月7日付 福島民友新聞社
- 当社代表のインタビュー記事「日本を数学先進国にする。」が各種メディアに取り上げられました
『外資就活ドットコム』、および『Liiga』において当社代表のインタビューが掲載されました。 『外資就活ドットコム』と『Liiga』は「世界で挑戦できる人材を育み、未来を創る」を掲げるキャリアプラットフォームです。 インタビューでは、当社代表の起業経緯、数学による社会課題解決の事例、そして当社ビジネスモデルのグローバル価値などについてご紹介いただきました。記事は以下のリンクより閲覧できますので、ぜひご覧ください。 関連サイト 外資就活ドットコム 「日本を数学先進国にする。東大特任教授が起業で挑む、数学による社会変革」 https://gaishishukatsu.com/archives/183603 Liiga 「日本を数学先進国にする。東大特任教授が起業で挑む、数学による社会変革」 https://liiga.me/columns/861
- Arithmerの自動採寸システムを用いたヤマダヤの女性オーダーメイドブランド「enamu」がサービス開始
自動採寸システムを用いたウィメンズウェア「enamu」のホームページ 画像をクリック頂ければ閲覧できますのでぜひご覧ください Arithmer 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大田 佳宏、以下「Arithmer」)が開発・展開している自動採寸システムが、株式会社ヤマダヤ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:山田 太郎、以下「ヤマダヤ」)がサービスを開始した女性用オーダーメイドブランド「enamu」に採用されました。 「enamu」は、AIによる最先端テクノロジーと「職人」による熟練の技を組み合わせたオーダーメイドアイテムを提供するために誕生した新しいブランドです。お仕事、子育てなど、様々なシーンで慌ただしく過ごしていらっしゃる女性に向けて、パーソナルな魅力を最大限に引き立たせるサービスを提供しています。そして、この新サービスに、弊社が開発したAI画像採寸技術が活用されております。 10/27(火)イオンモール Nagoya Noritake Gardenにオープンしたオーダーメイドブランド「enamu」の第一号店 enamuのご利用方法 身長・体重・年齢をタブレットに入力後、写真を3枚撮影し、撮影後1分ほどで採寸が完了します。登録データはマイアカウントに登録され、2回目以降のご購入もスムーズにできます。また選択したアイテムごとにデザインや生地を自由に組み合わせてお楽しみいただくことができます。 enamuの自動採寸システムの使い方説明 画像をクリック頂ければYouTube動画を閲覧できますのでぜひご覧ください 本件に関する報道機関のお問い合わせ Arithmer株式会社 https://www.arithmer.co.jp/contact 関連サイト YAMADAYA NEWS | enamu イオンモール nagoya noritake garden店 10/21 NEW OPEN! https://www.ymdy.co.jp/20211021-1/
- 【講演終了】シンポジウム「社会課題は数理科学で解決できる!? -試みと課題-」にて弊社代表が講演いたしました
「社会課題は数理科学で解決できる!? -試みと課題-」 フライヤー 画像をクリック頂ければポスターが閲覧できますのでぜひご覧ください 10月26日(火)に開催された、最先端の研究成果に基づいて数理科学の社会における役割について議論するシンポジウム「社会課題は数理科学で解決できる!? -試みと課題-」(主催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST))にて、弊社代表が講演し、パネルディスカッションに参加いたしました。 本シンポジウムでは、アカデミアの枠を超えて社会問題の解決に数理科学がどのように貢献できるかについて話し合いました。 数理科学の研究成果を実際の社会課題の解決に繋げるプロセスには様々な障壁があります。その障壁をどう乗り越えていくかを、国内での試みを事例紹介すると共に、パネルディスカッションでも意見交換いたしました。 開催日 2021年10月26日(火)10:00~17:00 プログラム https://iblab.bio.nagoya-u.ac.jp/pdfs/event/20211026.pdf
- 「Morning Pitch(モーニングピッチ)」に弊社CFOの乾が登壇いたしました
「Morning Pitch(モーニングピッチ)」は、デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社と野村證券株式会社が幹事となり、2013年1月から毎週木曜AM7時から開催しているイベントです。このピッチイベントは、ベンチャー企業と大企業の事業提携を生み出すことを目的としています。 10月21日に開催された本イベントでは、DisasterTech(防災テック)を特集しており、弊社は浸水予測ソリューションについて、CFOの乾が登壇をし、大企業・ベンチャーキャピタル・メディア等の参加者約350名にご紹介させていただきました。 関連サイト Morning Pitch 10/21開催 第388回DisasterTech(防災テック)特集 http://morningpitch.com/theme/23048/ Facebookページ Morning Pitch - ベンチャー企業と大企業の事業提携を生み出すプラットフォーム - 「第388回 Disaster Tech(防災テック)特集 Arithmer株式会社 常務取締役CFO 乾 隆一 氏」 https://www.facebook.com/524325737602177/posts/4738995089468533/?d=n
- 「異分野・異業種研究交流会2021」にて弊社代表が基調講演をさせていただきます
「異分野・異業種研究交流会2021」 ポスター 画像をクリック頂ければポスターが閲覧できますのでぜひご覧ください 数学・数理科学専攻若手研究者のための異分野・異業種研究交流会は、数学・数理科学専攻の博士課程学生をはじめとする数学・数理科学系の若手研究者と、諸科学や産業界とのマッチングの場として、産官学協働のもと、2014 年から開催しています。 本年度「異分野・異業種研究交流会2021」にて、弊社代表が基調講演をさせていただきます。 数学・数理科学系の学生や先生方、また企業の方々ほか、多くの皆様にご参加をいただきたく、ご興味のある方はぜひご参加くださいませ。 【開催日】 2021年11月13日(土)10:00~17:00 【開催方法】 オンライン 【参加費】 無料(事前登録制参加定員 400名) 【登録締め切り】 2021年11月 6 日(土)10:00(日本時間) 参加登録された方には、11月9日(火)参加用Zoom リンクと関連情報をお送りいたします。 【プログラム】 ◆第一部 10:00~12:00 若手研究者によるポスター展示 ポスター展示とオンライン質疑応答 12:00~12 55 文部科学省委託事業 「数学アドバンストイノベーションプラットフォーム (AIMaP)」企画 テーマ:アジア・太平洋連携による数理からの挑戦(基調講演とパネル討論を予定) ◆第二部 開会挨拶 13:00~13:10 日本数学会理事長 清水 扇丈 日本応用数理学会会長 秋葉 博 統計関連学会連合理事長 樋口 知之 来賓挨拶 13:10~13:20 文部科学省(調整中) 基調講演 13:20~14:00 講師:大田 佳宏氏(Arithmer株式会社代表取締役社長兼CEO) 題目:「数理科学とAIを用いた社会課題解決の取組み事例」 協力企業・研究所紹介 14:10~15:30 ◆第三部 15: 30~17:00 協力企業・研究所との個別交流会(オンライン企業ブース訪問) ◎ベストポスター発表 優れたポスター発表には「ベストポスター発表」を授与し表彰する後日ウェブ発表 。 【主催・共催】 主催 一般社団法人 日本数学会 一般社団法人日本応用数理学会 統計関連学会連合 共催 大阪大学数理・データ科学教育研究センター 九州大学マス・フォア・インダストリ研究所 京都大学数理解析研究所 京都大学大学院理学研究科 東京大学数理・情報教育研究センター 東京大学大学院数理科学研究科附属数理連携基盤センター 早稲田大学理工学術院 早稲田大学理工学術院総合研究所・重点研究領域・数理科学研究所 後援 文部科学省 経済産業省 日本経済団体連合会 協力企業・研究所 40社程度(オブザーバー企業含む) 協力機関 全国数学・数理科学系大学・研究所等40機関程度












