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61件の検索結果が見つかりました

  • 採用情報 | Arithmer

    Arithmerには、海外研究機関で活躍した人や国内SIerでエンジニアとして活躍した人、ポスドク経験者まで、様々な背景を持つメンバーが在籍しています。 Recruit 高度数学を操る仲間たちと 世界レベルの仕事に挑戦しませんか? エントリー Our Philosophy 経営理念・求める人物像 Arithmerは数学で 社会課題を解決する会社です。 We solve today’s social problems with mathematics. Arithmerは東京大学大学院数理科学研究科初となる企業として設立しました。 Arithmerは、数学で社会課題を解決することを使命とし、顧客とパートナーのデジタルトランスフォーメーション(DX)に寄り添っていくAI開発会社です。 Join us 募集職種 Arithmerでは、世の中で起きている困りごとを解決する新しいモノ・コトを、一から創り出したいというチャレンジスピリット溢れる方を募集中です。 キャリア採用 AIエンジニア AIセールス コンサルタント コーポレート 新卒採用 AIエンジニア すべての募集職種を見る Who leads us スタッフ紹介 Arithmerのスタッフには海外の研究機関で活躍された人や国内SIerでエンジニアとして活躍していた人、博士研究員(ポスドク)だった人までさまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 入社後、周りのメンバーから刺激を受けて成長することができる環境がArithmerにはあります。 スタッフ紹介を見る Interview インタビュー 営業 S.H. お客様からは難しい相談をいただくことが多いです。高いハードルを乗り越えて受注できた時の喜びこそが「仕事のやりがい」ですね。 Interview スタッフブログを読む How we work 制度・福利厚生 フレックスタイム制の勤務や、エンジニアが中心となって開催される社内セミナー、論文掲載報奨、社員表彰制度など、Arithmer には魅力ある 労働環境 が あります。 Arithmerセミナー エンジニアが中心になりセミナーを定期的に実施しています。セミナー以外にもさまざまな勉強会が行われており、自主的な学びと知識共有は、当社の大切なカルチャーです。 Slide shareを見る 勤務制度 全社員フレックスタイム制 コアタイム10:00-16:00 (エンジニアは11:00-16:00のコアタイム) 標準労働時間は8時間/日です。 休暇 入社時点から5日間の有休が付与されます。 夏季休暇/年末年始休暇/慶弔休暇/産前産後休暇/育児休業/介護休業/看護休暇などさまざまな休暇制度を設けております。 男性育休取得実績も多数あり、働きやすい環境です。 健康促進支援 毎月、内科と心療内科の訪問医に健康相談が可能です。会社費用負担でインフルエンザの予防接種も可能です。 オフィス環境 デスクにはパーティションが設けられ、集中して業務が出来る環境が整っています。 各所にホワイトボードが設置されており、場所を問わず議論が行われています。 社内セミナー&勉強会 所属問わず、勉強会を定期的に開催しており、自主的な学びを大切にしています。 毎月、案件の報告会などを実施し、会社全体で顧客の課題について議論する場を設けています。 社員表彰制度 1年を通じた多大な貢献を称える「社長賞」や、1年以内に入社した中で最も活躍した人を称える「新人賞」など、優れた活躍に対しては毎年表彰しています。コーポレート部門の社員にも受賞実績があります。 論文掲載報奨 学術誌や専門誌へ論文が掲載された際は会社から報奨金が支給されます。 職務発明報奨 職務発明に対しては報奨金をはじめとして様々なバックアップ体制があり、多数の特許登録実績があります。 ENTRY Mathematics is the key and door to the sciences. Why don't you challenge social issues with mathematics and AI/IT 数学をベースにした高い技術力で 人間の直感を超えたソリューションをともに創造し 今までにないアプローチで社会課題に挑戦しませんか。 エントリー

  • 浸水AI | 数学とAIで社会課題を解決するArithmer

    シミュレーションを行うには、知識や膨大な試行回数が必要になり、結果が出るまで数カ月を要します。シミュレーション✕AIで解析を高速化し、水災リスク低減の一助となります。 浸水AI Flood Risk Assessment AI AI技術×シミュレーションで 圧倒的に速い解析時間を実現 お問い合わせはこちら こんなお悩みありませんか? シミュレーションを扱える人が 属人化している 専門知識やシミュレーションの取り扱い、結果の解釈など様々な知識が必要で、シミュレーションを実施できる人材が属人化していませんか? シミュレーションの 計算コストが高い シミュレーションを実施する際には多くのパラメーターを入力することがあります。そのため、計算コストをかけておりませんか? 大量のデータ シミュレーションが必要 シミュレーション結果を得るために大量のデータ、大量の試行回数が必要になっており、結果出力まで膨大な時間を要していませんか? これらの課題は浸水AIで解決できます 浸水AIの特長 パラメーター推定にAIを 活用することで属人化の排除 計測された実測値を元にパラメーター推定をAIで実施するため、属人化を解消することが可能です。 AI×シミュレーションで 計算コストの大幅削減 計測されたデータがあれば、あとはAI技術とシミュレーションにお任せすることで、結果の取得が可能となります。 少ないデータ、 試行回数で解析を実現 指定されたエリアのいくつかの計測されて少ないデータを入力することが可能となり、データの準備の省力化に寄与できます。 浸水被害予測・推定。その他、ガス拡散元同定 / 炭素排出量の見える化など数少ないデータでもさまざまなインフラのシミュレーションに活用できます。 少ないインプットデータ/ パラメータ で結果を得ることが可能 従来とは異なる高度数学を用いた手法を採用しているため、解析時間の高速化を実現 インプットデータがあれば、発生前に予測を行うことが可能 ※画像はイメージです 河川氾濫前の浸水高予測 河川氾濫の発生前に、気象データなどから〇時間後に河川氾濫が起こる可能性を予測し、防災・減災にお役立ていただいております。 INPUT ・気象データ ・観測データ ・地形データ 水害前 浸水高予測 AIシステム OUTPUT 指定された地域の ・浸水高情報 ・浸水エリア情報 河川氾濫後の浸水被害推定 河川氾濫発生後の水害状況を把握し、保険金支払いの迅速化などにお役立ていただけます。シミュレーションイメージはこちら (熊本県人吉市球磨川の氾濫活用事例) INPUT ・実測された浸水高情報地形データ 水害後 浸水高予測AIシステム OUTPUT 指定された地域の ・浸水高情報 ・浸水エリア情報 ※画像はイメージです ※画像はイメージです 炭素排出量の見える化 計算コストが高かったシミュレーション負荷を高度数学を用いて軽減し、炭素排出量を計測します。 INPUT ・地図情報 ・環境情報 ・気象情報 ・電力消費情報 AIシステム 高度数学を用いた炭素排出量算出アルゴリズム OUTPUT 指定された地域の炭素排出量の可視化 導入事例 三井住友海上火災保険株式会社様 浸水シミュレーションにより保険金支払いのリードタイムを最大1/5短縮可能に より詳しく ※画像はイメージです 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ様 別府市とNTTデータのまちづくり推進のための連携協定締結においてAIシミュレーション技術を提供 より詳しく 導入までの流れ ヒアリング 現状についてヒアリングを行い、弊社のソリューションで課題解決できるか確認致します。 要件定義/本契約 カメラの仕様、1日あたりの撮影回数・カメラ台数など運用に必要な条件を確認。その後、見積提出・本契約になります。 システム構築 要件定義に基づきシステム構築を行います。 運用開始 構築したシステムを提供し、お客様にて運用を開始いただきます。安定稼働を目指し、弊社にてアフターサポートを行います。 Arithmerではさまざまな業種の課題を解決できるソリューションがあります。 紹介事例以外でも、お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

  • アクセス | 数学とAIで社会課題を解決するArithmer

    Arithmerのアクセス紹介                                    Access アクセス アリスマー本社 名古屋オフィス Arithmer本社 〒113-0033東京都文京区本郷一丁目24番1号 ONEST本郷スクエア3階 TEL : 03-5579-6683 名古屋オフィス 〒451-0042 愛知県 名古屋市西区那古野二丁目14番1号 なごのキャンパス 2-1号室 大阪オフィス 〒542-0081大阪府大阪市中央区南船場3丁目9-10 徳島ビル11階 大阪オフィス 徳島オフィス 徳島オフィス 〒770-0831徳島県徳島市寺島本町西1-61 徳島駅クレメントプラザ5階

  • Arithmer株式会社 | 数学とAIで社会課題を解決する

    Arithmer(アリスマー)株式会社は、数学で社会課題を解決することをミッションとし、顧客とパートナーのDX化に寄り添うAI開発会社です。AIエージェント、浸水AI、予兆AIなどさまざまなソリューションを提供します。 ARI = Arithmer / Q = Question + Quest 問いから始め、探究し、現場の仕事へつなぐ名前です。 会話が行動に変わり、 知識が現場を歩き出す。 人の意図を受け取り、状況を確かめ、 承認された仕事を現場でつなぐフィジカルAI。 ● 会話を、安全な実行へ 人の確認・修正・停止権限を中心に ● 座標を、仕事の意味へ 空間と権限、現在の状態を重ねる ● 一台の知能を、チームへ 人の監督のもとで役割をつなぐ News Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2026のパートナー企業に選出されました ニュースリリース 10 分前 鳴門教育大学附属小学校とArithmerは、AIに関する連携授業を実施しています ニュースリリース 2 日前 PHPの脆弱性について当社のサービスに影響はありません ニュースリリース 10月23日 ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りがテレビで放送されました メディア掲載 7月30日 ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りについて新聞に掲載されました メディア掲載 7月30日 お知らせ ニュース一覧へ Arithmer News for magazine Arithmer News Lette r ( 8 月 号) 最新の動画ニュースレター プロダクト Products プロダクト いま、 AI は 画面の中で 答える 存在 から、 現実の世界 を見つめ、考え、語り、 自ら動く存在へと進 化しています。 2050年には、世界で約10億体のヒューマノイドが稼働すると言われています。それは、人類の知識と技能が身体を持ち、あらゆる現場で人とともに働き始める、大きな転換です。 MIRAXIOMの目が現場を捉え、ALATISの耳と鼻が変化を感じ、MoirAIの頭脳が専門知を対話させ、WazaNoaの口が知恵を伝える。そしてZa-ARIQの手とHACHICLEの足が、判断を確かな行動へ変えていきます。 これらの知能をARIQがひとつにつなぎ、人が創造、共感、責任ある決断に集中できる時間を生み出します。しかし、すべての仕事に、すべての機能や人の身体が必要とは限りません。貴社の業務や課題に合わせ、必要な知能だけを個別のプロダクトとして、無理なく柔軟に導入し、未来に向けて拡張できます。 私たちがつくるのは、人に代わる未来ではなく、人の力を広げ、技能を次代へつなぐ未来です。見る、感じる、考える、伝える、動く。その知能を、必要な場所から、ひとつずつ。 10億体の先にある新しい社会を、Arithmerは数学とAIの力で、いま現場から創り始めます。詳しくは、各プロダクトのロゴをクリックして、ぜひご覧ください。 プロダクトの資料をお求めの方は下記にメールアドレスをご記入ください。 送信ボタンを押すと、資料のダウンロードページに遷移します。 メールアドレス メルマガ配信に登録する 個人情報の取り扱いについて同意する 詳細はこちら 送信 AIは数学でできている。 画像を理解し、言葉の意味を捉え、未来を予測し、ロボットを動かす。その知能の根幹には、確率、幾何、解析、最適化といった数学があります。Arithmerは、複雑な課題の本質を数学で捉え、現場で働くAIへと変える会社です。 2016年、東京大学大学院数理科学研究科から誕生。創業者の大田は2014年から同研究科で教授として研究と教育に携わり、現在も客員教授を務めています。社内には博士号エンジニアなどが20名以上在籍。最先端の数理研究と、独自のAIエンジンを構築する開発力を結集し、理論を事業の力へと磨き上げています。 企業ごとに、データの質も、設備の特性も、業務の手順も異なります。Arithmerは、お客様とともに課題と制約を整理し、何を認識し、予測し、最適化すべきかを明確にします。目指す成果から逆算し、AIの中核からシステム構成、業務への組み込み方まで設計する。現場の複雑さに向き合えることが、私たちの強みです。 独自性の中心にあるのは、世界の最先端AIを基盤に、その上へ特化型の独自数理AIを重ねる技術です。進化を続ける生成AIやVision AIなどを評価し、用途に適した技術を選択。その認識・理解能力に、企業固有の条件を捉える数理モデルや最適化技術を組み合わせ、知能をつくり込みます。 設計を支えるのが、複雑な現象から本質的な関係を見いだす数学です。課題に応じて重要な変数を絞り、少ない変数で現象を表す効率的な関数を設計することで、精度、計算負荷、運用コストの両立を追求します。先端AIの豊かな能力に、独自数理AIの精密さを重ねる。この融合が、費用対効果に優れ、現場で使い続けられるAIにつながります。 特定の業務・データ・評価条件では、99%以上の精度を確認した事例もあります。導入時にはお 客様と評価指標 を定め、 現場で性能と効果を検証 。 処理速 度、 安定 性、 安全 性、 説明可能 性、既存システムとの連携まで見据えて仕上げます。 画像による検査で、確認作業の負担と品質判断のばらつきを抑える。設備データの解析で、異常の兆候を捉え、早期の対応を支える。予測や最適化で、人員、設備、在庫を有効に生かす。AIの性能を、生産性向上、品質の安定、リスク低減、意思決定の高度化へとつなぎます。 この統合力は、現実世界で判断し、行動するPhysical AIにも広がっています。ヒューマノイドをはじめとする自律型AIロボットには、認識、理解、判断、制御、検証を一体化した知能が必要です。Arithmerは、Vision AI、空間認識、生成AI、数値シミュレーション、最適化、ロボティクスを統合し、知能と身体をつなぎます。 工場の作業支援、物流の搬送、インフラの巡回・点検、医療やサービスの業務支援へ。用途に必要な機能と、人による監督や安全確保の仕組みを設計し、人がより価値の高い仕事に集中できる環境づくりを進めます。 AIの価値は、日々の業務に定着し、成果が積み重なることで確かになります。Arithmerは、課題整理から技術検証、開発、導入、運用改善までを支援。データや業務の変化に対応し、評価結果を次の改善へつなげます。実証で得た可能性を、継続的な事業成果へ育てる。それが、私たちの実装力です。 各業界の大手企業20社以上と資本提携・業務提携を結び、創業以来、100社を超える導入実績を積み重ねてきました。培った技術と経験を基盤に、現在はグローバル展開と上場準備を進めています。 数学からAIを設計し、現場を変え、企業の競争力を高める。未来を予測するだけでなく、未来を動 かす。それが、Arithmerです。 「観測が知性になる。知性が、現場を動かす。」 NOESYRAを、本質を捉える知性を表すNoesis、分散した情報を結ぶSynthesis、判断を成果へ移すRealization/Actionを重ねた名と解釈します。NOESYRA by Arithmerは、見る、読み解く、考える、伝える、動くを一つの循環へ統合し、企業の経験を次の成果を生む知的資産に変えるThe Embodied Enterprise Intelligence Suiteです。 可視化、課題発見、対策比較、実行、効果検証を一続きにし、設定した権限内で自律的に循環。人が介入する局面を明確にし、速さと説明可能性を両立します。 例えば、工場の設備に、微細な変化が現れたとします。MIRAXIOMの「目」は、高精度なビジョンAIで、人が見落としやすい外観の違いや作業の変化を捉え、品質管理と現場観測を支えます。画像と言葉を結ぶVLMなどのマルチモーダルAIを活用し、映像を意味のある記録へ変換。何が、いつ、どこで起きたのかを整理し、画像付きの作業日誌や点検記録、報告書を自動作成します。現場を知るための記録が、日々の仕事の中で自然に積み上がります。 ALATISは、その画像や文書に、IoT、機器、センサー、POS、業務システムから生まれる膨大な数値を重ねます。形式も時間軸も異なる情報を、設備や作業、商品などの意味でつながる統合データベースへ再構築。リアルタイム解析によって、故障や事故、品質低下、需要変動の予兆を探り、アラートと次に取るべき行動を届けます。例えば、外観の変化に温度上昇や振動の増加が重なれば、点検の優先度を引き上げる。複雑な分析結果はニュース動画にもなり、現場と経営が同じ事実を共有できます。 課題が浮かび上がると、MoirAIの「頭脳」が動き始めます。保全、生産、安全、経営などの専門AIが、マルチエージェント会議で原因の仮説と対策を多角的に検討。互いの見落としや矛盾を問い直し、追加の分析が必要ならデータを確かめ、根拠、不確実性、推奨する対応を人へ報告します。「点検を急ぐべきか」「生産計画をどう調整するか」まで判断材料を具体化。人は情報集めや会議準備の負担を減らし、責任ある意思決定に集中できます。 そこで得られた専門知と、熟練者が受け継いできた技能は、WazaNoaが企業固有の知識空間へ整理・蓄積します。作業手順だけでなく、なぜその判断をしたのか、どこに注意すべきかという背景まで残す。足りない知識は関連資料や専門家の確認によって補い、Noaの「口」が、その場の状況に合った知恵を対話で届けます。一度の解決が、次の担当者を支える組織の強みになります。 判断は、画面の中にとどまりません。Za-ARIQの「手」が作業を担い、HACHICLEの「足」が巡回・点検へ向かい、ヒューマノイドARIQが会話、移動、作業を全身でつなぎます。視覚と言語を動作へ結ぶVLA、そしてPhysical AIの技術を生かし、人の監督と安全制御のもと、承認された仕事を実行。人が入りにくい現場や負担の大きい環境でも、機体の適用条件に合わせて、人の判断を確かな行動へ近づけます。 実行後は、結果を再び観測し、効果を評価します。成功も失敗も記録し、検証した知識や改善策を次の判断へ反映。これが、高速な閉ループ型PDCAを支える、評価駆動のデータフライホイールです。回すほど、分析・報告・実行の量と質が向上します。必要な製品から導入し、製造、インフラ、物流、小売、医療・介護、研究へ。NOESYRAは、知性と行動をつなぎ、現場の経験を競争力へ変えます。 事業内容 Solutions フィジカルAI ボタン AIエージェント ボタン 製造AI ボタン インフラAI ボタン リテールAI ボタン 風力AI ボタン 物流AI ボタン ボタン バイオAI ボタン 浸水AI ボタン 主な取引先 ※正式にロゴ掲載許可をいただいたお取引先様のみアルファベット順に掲載しております。

  • 風力AI | 数学とAIで社会課題を解決するArithmer

    ダウンタイムの発生や、故障・事故による社会的影響、メンテナンス人材の不足など、課題の多い風力発電業界。AIエンジンを駆使して「スマート保安」に貢献します。 Wind Power AI 脱・事後処理 「まさか」を検知し事前に通知 風車の故障におけるダウンタイムの発生や、故障・事故による社会的影響、メンテナンス人材の不足など、対処すべき課題の多い風力発電業界。 ArithmerはAIによる画像解析技術を用いて「スマート保安」に貢献します。 お問い合わせはこちら 風力AI こんなお悩みありませんか? 発電機故障による ダウンタイムの発生 風力発電の事故における 社会的影響 メンテナンス人材の不足 風力AIはそんなあなたの課題を解決します 風力AIの特長 風力に画像検査のAIを活用 機器異常の予兆を検知します 風力発電のナセル内部にカメラを設置し、常時、画像データを取得します。 常時画像を取得しているので故障に至る前の予兆を発見することができます。 正常状態を学習 あらゆる「異常」を検知します。 計測されたデータがあれば、あとはAI技術とシミュレーションにお任せすることで、結果の取得が可能となります。 カメラとAIシステムが常に監視 人材不足を解消できます。 カメラから取得した画像データはAIシステムが常に監視するため、人による作業工数を減らすことができ、業務の効率化を図ることができます。 ※画像はイメージです 風力発電設備の 予兆保全・異常検知 月次巡視を、AIによるリアルタイム監視に置き換えて「スマート保安」を実現します。 INPUT 監視カメラ映像 AIシステム 教師なし学習 学習モデルから推論までワンストップ OUTPUT 日次レポート 異常報告レポート 導入事例 ※画像はイメージです 株式会社ユーラスエナジーホールディングス様 カメラを用いた予兆AIが風車の月次巡視を一部代替 より詳しく Arithmerではさまざまな業種の課題を解決できるソリューションがあります。 紹介事例以外でも、お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

  • Arithmer株式会社 | 数学とAIで社会課題を解決する

    Arithmer(アリスマー)株式会社は、数学で社会課題を解決することをミッションとし、顧客とパートナーのDX化に寄り添うAI開発会社です。AIエージェント、浸水AI、予兆AIなどさまざまなソリューションを提供します。 ARI = Arithmer / Q = Question + Quest 問いから始め、探究し、現場の仕事へつなぐ名前です。 会話が行動に変わり、 知識が現場を歩き出す。 人の意図を受け取り、状況を確かめ、 承認された仕事を現場でつなぐフィジカルAI。 ● 会話を、安全な実行へ 人の確認・修正・停止権限を中心に ● 座標を、仕事の意味へ 空間と権限、現在の状態を重ねる ● 一台の知能を、チームへ 人の監督のもとで役割をつなぐ News Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2026のパートナー企業に選出されました ニュースリリース 7 分前 鳴門教育大学附属小学校とArithmerは、AIに関する連携授業を実施しています ニュースリリース 2 日前 PHPの脆弱性について当社のサービスに影響はありません ニュースリリース 10月23日 ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りがテレビで放送されました メディア掲載 7月30日 ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りについて新聞に掲載されました メディア掲載 7月30日 お知らせ ニュース一覧へ Arithmer News for magazine Arithmer News Lette r ( 8 月 号) 最新の動画ニュースレター プロダクト Products プロダクト いま、 AI は 画面の中で 答える 存在 から、 現実の世界 を見つめ、考え、語り、 自ら動く存在へと進 化しています。 2050年には、世界で約10億体のヒューマノイドが稼働すると言われています。それは、人類の知識と技能が身体を持ち、あらゆる現場で人とともに働き始める、大きな転換です。 MIRAXIOMの目が現場を捉え、ALATISの耳と鼻が変化を感じ、MoirAIの頭脳が専門知を対話させ、WazaNoaの口が知恵を伝える。そしてZa-ARIQの手とHACHICLEの足が、判断を確かな行動へ変えていきます。 これらの知能をARIQがひとつにつなぎ、人が創造、共感、責任ある決断に集中できる時間を生み出します。しかし、すべての仕事に、すべての機能や人の身体が必要とは限りません。貴社の業務や課題に合わせ、必要な知能だけを個別のプロダクトとして、無理なく柔軟に導入し、未来に向けて拡張できます。 私たちがつくるのは、人に代わる未来ではなく、人の力を広げ、技能を次代へつなぐ未来です。見る、感じる、考える、伝える、動く。その知能を、必要な場所から、ひとつずつ。 10億体の先にある新しい社会を、Arithmerは数学とAIの力で、いま現場から創り始めます。詳しくは、各プロダクトのロゴをクリックして、ぜひご覧ください。 プロダクトの資料をお求めの方は下記にメールアドレスをご記入ください。 送信ボタンを押すと、資料のダウンロードページに遷移します。 メールアドレス メルマガ配信に登録する 個人情報の取り扱いについて同意する 詳細はこちら 送信 AIは数学でできている。 画像を理解し、言葉の意味を捉え、未来を予測し、ロボットを動かす。その知能の根幹には、確率、幾何、解析、最適化といった数学があります。Arithmerは、複雑な課題の本質を数学で捉え、現場で働くAIへと変える会社です。 2016年、東京大学大学院数理科学研究科から誕生。創業者の大田は2014年から同研究科で教授として研究と教育に携わり、現在も客員教授を務めています。社内には博士号エンジニアなどが20名以上在籍。最先端の数理研究と、独自のAIエンジンを構築する開発力を結集し、理論を事業の力へと磨き上げています。 企業ごとに、データの質も、設備の特性も、業務の手順も異なります。Arithmerは、お客様とともに課題と制約を整理し、何を認識し、予測し、最適化すべきかを明確にします。目指す成果から逆算し、AIの中核からシステム構成、業務への組み込み方まで設計する。現場の複雑さに向き合えることが、私たちの強みです。 独自性の中心にあるのは、世界の最先端AIを基盤に、その上へ特化型の独自数理AIを重ねる技術です。進化を続ける生成AIやVision AIなどを評価し、用途に適した技術を選択。その認識・理解能力に、企業固有の条件を捉える数理モデルや最適化技術を組み合わせ、知能をつくり込みます。 設計を支えるのが、複雑な現象から本質的な関係を見いだす数学です。課題に応じて重要な変数を絞り、少ない変数で現象を表す効率的な関数を設計することで、精度、計算負荷、運用コストの両立を追求します。先端AIの豊かな能力に、独自数理AIの精密さを重ねる。この融合が、費用対効果に優れ、現場で使い続けられるAIにつながります。 特定の業務・データ・評価条件では、99%以上の精度を確認した事例もあります。導入時にはお 客様と評価指標 を定め、 現場で性能と効果を検証 。 処理速 度、 安定 性、 安全 性、 説明可能 性、既存システムとの連携まで見据えて仕上げます。 画像による検査で、確認作業の負担と品質判断のばらつきを抑える。設備データの解析で、異常の兆候を捉え、早期の対応を支える。予測や最適化で、人員、設備、在庫を有効に生かす。AIの性能を、生産性向上、品質の安定、リスク低減、意思決定の高度化へとつなぎます。 この統合力は、現実世界で判断し、行動するPhysical AIにも広がっています。ヒューマノイドをはじめとする自律型AIロボットには、認識、理解、判断、制御、検証を一体化した知能が必要です。Arithmerは、Vision AI、空間認識、生成AI、数値シミュレーション、最適化、ロボティクスを統合し、知能と身体をつなぎます。 工場の作業支援、物流の搬送、インフラの巡回・点検、医療やサービスの業務支援へ。用途に必要な機能と、人による監督や安全確保の仕組みを設計し、人がより価値の高い仕事に集中できる環境づくりを進めます。 AIの価値は、日々の業務に定着し、成果が積み重なることで確かになります。Arithmerは、課題整理から技術検証、開発、導入、運用改善までを支援。データや業務の変化に対応し、評価結果を次の改善へつなげます。実証で得た可能性を、継続的な事業成果へ育てる。それが、私たちの実装力です。 各業界の大手企業20社以上と資本提携・業務提携を結び、創業以来、100社を超える導入実績を積み重ねてきました。培った技術と経験を基盤に、現在はグローバル展開と上場準備を進めています。 数学からAIを設計し、現場を変え、企業の競争力を高める。未来を予測するだけでなく、未来を動 かす。それが、Arithmerです。 「観測が知性になる。知性が、現場を動かす。」 NOESYRAを、本質を捉える知性を表すNoesis、分散した情報を結ぶSynthesis、判断を成果へ移すRealization/Actionを重ねた名と解釈します。NOESYRA by Arithmerは、見る、読み解く、考える、伝える、動くを一つの循環へ統合し、企業の経験を次の成果を生む知的資産に変えるThe Embodied Enterprise Intelligence Suiteです。 可視化、課題発見、対策比較、実行、効果検証を一続きにし、設定した権限内で自律的に循環。人が介入する局面を明確にし、速さと説明可能性を両立します。 例えば、工場の設備に、微細な変化が現れたとします。MIRAXIOMの「目」は、高精度なビジョンAIで、人が見落としやすい外観の違いや作業の変化を捉え、品質管理と現場観測を支えます。画像と言葉を結ぶVLMなどのマルチモーダルAIを活用し、映像を意味のある記録へ変換。何が、いつ、どこで起きたのかを整理し、画像付きの作業日誌や点検記録、報告書を自動作成します。現場を知るための記録が、日々の仕事の中で自然に積み上がります。 ALATISは、その画像や文書に、IoT、機器、センサー、POS、業務システムから生まれる膨大な数値を重ねます。形式も時間軸も異なる情報を、設備や作業、商品などの意味でつながる統合データベースへ再構築。リアルタイム解析によって、故障や事故、品質低下、需要変動の予兆を探り、アラートと次に取るべき行動を届けます。例えば、外観の変化に温度上昇や振動の増加が重なれば、点検の優先度を引き上げる。複雑な分析結果はニュース動画にもなり、現場と経営が同じ事実を共有できます。 課題が浮かび上がると、MoirAIの「頭脳」が動き始めます。保全、生産、安全、経営などの専門AIが、マルチエージェント会議で原因の仮説と対策を多角的に検討。互いの見落としや矛盾を問い直し、追加の分析が必要ならデータを確かめ、根拠、不確実性、推奨する対応を人へ報告します。「点検を急ぐべきか」「生産計画をどう調整するか」まで判断材料を具体化。人は情報集めや会議準備の負担を減らし、責任ある意思決定に集中できます。 そこで得られた専門知と、熟練者が受け継いできた技能は、WazaNoaが企業固有の知識空間へ整理・蓄積します。作業手順だけでなく、なぜその判断をしたのか、どこに注意すべきかという背景まで残す。足りない知識は関連資料や専門家の確認によって補い、Noaの「口」が、その場の状況に合った知恵を対話で届けます。一度の解決が、次の担当者を支える組織の強みになります。 判断は、画面の中にとどまりません。Za-ARIQの「手」が作業を担い、HACHICLEの「足」が巡回・点検へ向かい、ヒューマノイドARIQが会話、移動、作業を全身でつなぎます。視覚と言語を動作へ結ぶVLA、そしてPhysical AIの技術を生かし、人の監督と安全制御のもと、承認された仕事を実行。人が入りにくい現場や負担の大きい環境でも、機体の適用条件に合わせて、人の判断を確かな行動へ近づけます。 実行後は、結果を再び観測し、効果を評価します。成功も失敗も記録し、検証した知識や改善策を次の判断へ反映。これが、高速な閉ループ型PDCAを支える、評価駆動のデータフライホイールです。回すほど、分析・報告・実行の量と質が向上します。必要な製品から導入し、製造、インフラ、物流、小売、医療・介護、研究へ。NOESYRAは、知性と行動をつなぎ、現場の経験を競争力へ変えます。 事業内容 Solutions フィジカルAI ボタン AIエージェント ボタン 製造AI ボタン インフラAI ボタン リテールAI ボタン 風力AI ボタン 物流AI ボタン ボタン バイオAI ボタン 浸水AI ボタン 主な取引先 ※正式にロゴ掲載許可をいただいたお取引先様のみアルファベット順に掲載しております。

  • 予兆保全 | 数学とAIで社会課題を解決するArithmer

    Arithmerが提供する予兆保全は画期的なシステムです。正常データのみでモデル生成が可能であり、静止画だけでなく動画にも対応。また、360度カメラなどの物体検知モデルが動作しにくい状況においても高精度に機能します。このシステムを導入する事により、本当の働き方改革がはじまります 予兆AI Prediction AI 「守り」から「攻め」のDXへ 脱・事後処理「まさか」を検知し事前に通知 予兆AIはトラブル発生前の微妙な違和感を検知し、結果的に大規模災害等を未然に防ぐ事が可能となります。正常データのみでモデルを生成するため、面倒なデータ収集やアノテーションが不要です。 お問い合わせはこちら こんなお悩みありませんか? 定期的に遠方への現地訪問を行っており、メンテナンス効率が悪く、コストがかかっている 監視カメラ画像を24時間目視チェックしているがどのような異常が発生するかわからず、自動化したくてもできない カメラ仕様や設置条件が異なる為、なかなか安定した異常検知モデルを実装できない 予兆AIはそんなあなたの 課題を解決します 予兆AIの特長 僻地でもカメラ1台を設置するだけであなたの代わりに常時監視します。 定期的な現地訪問が不要になります。現地に訪れることが難しい僻地や危険地帯などにも有効です。もちろん複数台の設置にも対応しております。 正常状態を学習するので、ありとあらゆる「異常」を検知します。 計測されたデータがあれば、あとはAI技術とシミュレーションにお任せすることで、結果の取得が可能となります。 現在の取り付け状態をベースにお客様の撮影条件に最適なモデルを提供できます。 指定されたエリアのいくつかの計測されて少ないデータを入力とすることが可能となり、データの準備の省力化に寄与できます。 【簡単モデル生成】【早期立上】【高精度検知】DX化の一歩として予兆AIを導入してみませんか? お問合せはこちら 予兆AIの活用事例 DX化への第一歩 脱:監視業務・定期巡回 事後保全から予兆保全へ ・正常データだけでモデル生成が可能な為、早期に立ち上げが可能 ・静止画だけでなく、動画にも対応。 普段と違う動きなども検知可能 ・カメラの設置条件やスペックにかかわらず実装可能。  360度カメラなどへも対応可能 ※画像はイメージです 僻地のインフラ設備の 予兆保全・異常検知 発電所などの僻地にあるインフラ設備の定期メンテナンス業務において点検コストを削減します。 INPUT ・監視カメラ画像 予兆AI ・学習モデルの作成から推論までワンストップで実行します。 ・教師なし学習 OUTPUT ・日次レポート ・異常報告レポート 生産設備の予兆保全 製造装置の通常サイクルを学習することにより、「いつもと違う」動きを察知します。これにより設備異常を早期に発見し、結果的に甚大な被害を予防します。 INPUT ・通常動作を録画した監視カメラ動画 予兆AI ・生産設備の異常検知 OUTPUT ・異常個所の通知 ※画像はイメージです ※画像はイメージです 自動運転システムにおける予兆保全・異常検知 AGVやフォークリフトなどのシステムと合わせて実装することにより、危険エリアを自動的に調整・監視。接触事故を未然に防ぎます。移動に合わせて監視エリアを自動的に調整します。 INPUT ・自動運転システム の動画像 予兆AI ・自動運転システムとの組み合わせ OUTPUT ・異常個所の通知 取組事例 トヨタ自動車株式会社 工場内運搬カートの後方安全に関する特許をトヨタ自動車と共同で出願。周辺監視システムが、接触リスクを検知した時、事前にアラートを発します。 工場内の牽引運搬車両や台車(運搬カート)に搭載された周辺監視システムが、接触リスクを検知した時、事前にアラートを発します。今回開発した技術は、定点カメラを設け、複数のカメラを用いる必要がないため、コストの増大を抑え、牽引される台車と作業者との接触リスクを低減することが可能となる牽引運搬車両の周辺監視システムです More 【簡単モデル生成】【早期立上】【高精度検知】DX化の一歩として予兆AIを導入してみませんか? お問合わせはこちら 予兆AIはさまざまな業界・業種に応用可能! スマートファクトリー・スマートメンテナンスなど、DX化のスモールスタートに最適なシステムです インフラ設備の定期メンテナンスに 生産設備の異常検知に 「移動」が多い環境に 【簡単モデル生成】【早期立上】【高精度検知】DX化の一歩として予兆AIを導入してみませんか? お問合せはこちら 導入までの流れ ヒアリング 現状についてヒアリングを行い、弊社のソリューションで課題解決できるか確認致します。 要件定義/本契約 カメラの仕様、1日あたりの撮影回数・カメラ台数など運用に必要な条件を確認。その後、見積提出・本契約になります。 システム構築 要件定義に基づきシステム構築を行います。 運用開始 構築したシステムを提供し、お客様にて運用を開始いただきます。安定稼働を目指し、弊社にてアフターサポートを行います。

  • 代表挨拶 | 数学とAIで社会課題を解決するArithmer

    数学、科学をいかに応用して、社会課題を解決するのか、そしてHope(希望)へとつなげるのか、それを考えるのが私たちの仕事です。 Message 代表挨拶 現代数学を応用し まだない新しい技術を創造してゆきます 代表取締役社長 兼 CEO 大田佳宏 Arithmer株式会社 代表取締役社長兼CEO 総務省 AIネットワーク社会推進会議 構成員 東京大学大学院数理科学研究科 客員教授 東京大学アイソトープ総合センター 客員教授 一般社団法人日本応用数理学会 代表会員 博士(数理科学)(東京大学) Arithmetic × AI Arithmerは、数学で社会課題を解決する会社です。 算術、数学という意味の“Arithmetic”から名付けました。 数学は簡潔にして美しく、世界を変える力を持っています。 これまでの数学者、科学者、技術者達も、それを証明してきました。 そして現在、私達は現代数学を応用して、さまざまな社会課題を解決するため、新しい高度AIシステムを導入しています。 私達は業界を代表する多くの企業様にArithmerのAIソリューションをお使いいただいている事に感謝をするとともに、その大きな社会的責任もしっかり認識して、よりよい未来のための新しい技術を創造していきたいと思います。 代表取締役社長 兼 CEO 大田佳宏 メディア掲載 ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りがテレビで放送されました ARIQ(AIヒューマノイド)の阿波踊りについて新聞に掲載されました 画像検知AIについて新聞に記事が掲載されました メディア掲載一覧へ

  • スタッフ紹介 | 数学とAIで社会課題を解決するArithmer

    Arithmerは東京大学数理初となる企業として設立されました。様々な専門分野をバックグラウンドに持つスタッフが活躍しています。 Our Team スタッフ紹介 Arithmerは東京大学数理科学研究科初となる企業として設立されました。 様々な専門分野をバックグラウンドに持つスタッフが活躍しています。 フェロー 兼 CTO C.A. 東京大学理学系研究科物理学専攻修了(理学博士)。フランス・サクレー研究所、ドイツ・ザールラント大学にて研究と教育に従事。日本物理学会若手奨励賞受賞。 ボタン エンジニア Y.N. 2010年 東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻博士課程修了(博士/数理科学)。流体予測AIなど、数理モデルを取り込んだAIソリューションの開発に従事。 ボタン エンジニア R.B. Johns Hopkins大学環境工学修士課程修了。2018年来日。金融予測やモデリングに幅広く携わる。企業が直面する業務上の課題解決のため、機械学習と深層学習を学ぶ。 ボタン エンジニア M.H. 九州大学大学院 数理学研究科にて修士号を取得。24年間ソフトウェア開発会社にてプログラマーやプロジェクトリーダーとして開発に携わる。 ボタン デザイナー Y.K. 広告会社などでAD・デザイナーとして勤務。飲料から家電まで多くの業界でセールスプロモーションに携わってきた。2024年8月 Arithmer に入社。セールスに関わるデザイン業務、グラフィックから動画編集、画像・動画生成などを担当。 ボタン コーポレート N.M. 前職でユーザーサポート・ヘルプデスクを経験したのち、2020年9月Arithmerに入社。情報システム分野はもとより、システム関連コストの削減検討などでも活躍中。 ボタン ENTRY Mathematics is the key and door to the sciences. Why don't you challenge social issues with mathematics and AI/IT 数学をベースにした高い技術力で 人間の直感を超えたソリューションをともに創造し 今までにないアプローチで社会課題に挑戦しませんか。 エントリー

  • Arithmer × NEC様|本人確認OCR

    本人確認書類OCRシステムは様々なプラットフォーム対応はもちろん、高速かつ確実な「本人確認」の実現をサポートします。Arithmer OCR手書き読み取り技術により、免許証裏面や在留許可証の住所変更にも対応しています。 日本電気株式会社様 × Arithmer NECとArithmerの協業で マイナンバー認証サービスの推進とeKYC課題の解決へ × マイナンバー認証の重要性がますます高まる中、NECとArithmerは協力して、マイナンバー認証サービスの推進とeKYCにおける課題解決に向けて取り組んでいます。 従来の課題 従来の本人確認書類OCRは、撮影条件による制約や文字認識精度の低さから、導入後、期待していたほど人による確認作業の手間が減らないという不満がありました。 また、最近では個人情報の流出を防止する仕組みも求められています。 NECの顔照合技術とArithmerのOCR技術により、 窓口の煩雑な業務を大幅に軽減 利便性の向上が期待されるマイナンバーカードの使用に対し、行政機関におけるマイナンバーの制度活用と企業の制度対応に高い専門性を発揮するNECと協業し、AI・ICTなどの技術応用に力を注ぐ取り組みを進めました。 【ArithmerOCRの特長】 DeepLearningを活用した画像認識技術 ArithmerOCRは、DeepLearningを活用した高精度な画像認識技術を用いて照合番号B(14桁:券面に記載された生年月日6桁+有効期限西暦部分4桁+セキュリティコード4桁)を読み取り、入力ミスによるICカードロックを防止、窓口混雑の軽減に貢献します。 安全性の向上 一般的なOCRは、外部サーバーへ券面画像を送信して処理を行います。 ArithmerOCRでは、スマートフォン内で処理を完結するため、券面画像を外部へ送信することなく(※)個人情報を保護します。 【顔照合技術とDigital KYCの連携】 NECの顔照合技術とDigital KYCとの連携により、スマートフォン内で顔写真の対比を行い、前述同様に本人確認書類画像の外部送信を不要(※)とすることでセキュリティリスクを低減します。 ※認証後は確証としてサーバーに送る必要があります。 ArithmerOCR 技術紹介 【さまざまなプラットフォームに対応】 ArithmerOCRは、さまざまなプラットフォームで利用可能であり、高速かつ確実な「本人確認」をサポートします。 スマホライブラリーの例 撮影 Input 本人確認書類 運転免許証/マイナンバーカード 在留カード/パスポート 独自のモデル量子化技術により スマホ内で処理を完結 Output テキストデータ 名前:XXX 住所:YYY 番号:ZZZ データ 本人情報データ ベースクラウドor オンプレサーバ WebAPIの例 Input 画像入力 画像アップロード Output 結果表示 名前:XXX 住所:YYY 番号:ZZZ 結果出力 サービス提供会社 前処理 ArithmerOCR リクエスト 後処理 画像のOCR リクエスト OCR結果返却 大規模ネットワークによる推論 API ArithmerのAI OCRは特許を取得しています 特許6590355 手書きOCRの学習モデル生成装置 特許6804074 顧客先内部学習プログラム 特許6820578 活字文字列認識装置 特許6896260 レイアウト解析装置 特許7086361 帳票情報生成装置 以下は特許出願中です 特願2020-551133 帳票レイアウト解析装置 特願2021-575740 活字文字認識装置 特願2020-119790 文字列認識装置 特願2020-146682 全般技術 特願2020-181945 初期データ登録 プロジェクト一覧へ ソリューションのお問合せはこちら

  • ISMS | 数学とAIで社会課題を解決するArithmer

    Arithmer株式会社は情報セキュリティマネジメントシステム認証を取得しております。        ISMS 情報セキュリティマネジメントシステム認証 Arithmer株式会社はISO/IEC 27001:2022 情報セキュリティマネジメントシステム認証(ISMS)を取得しております。 組織名 Arithmer 株式会社 事業所 東京都文京区本郷一丁目24番1号 ONEST本郷スクエア3階 認証機関名 Intertek 認証登録番号 13668 初回登録日 2020年6月9日 有効期限日 2026年6月8日 認証登録範囲 AI 技術の研究開発及び関連ソリューションの販売、サポート、コンサルティングに関する情報セキュリティの管理 ・研究開発部門 ・事業部門 ・管理部門

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