『リケラボ』は理系のキャリア支援をするために人材サービス企業パーソルテンプスタッフが運営しているサイトで、今回「イノベーションを起こすヒントをくれる理系の名言」の一つとして当社代表の大田佳宏の言葉が取り上げられました。
大田の言葉は、AIの活用やイノベーションに、なぜ数学を用いる必要があるのかを、端的に表現しています。
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また、この言葉を含むインタビュー「『数学を究めてビジネスになるの?』に真っ向勝負。数式の力で社会課題を解決する、東大数学科発のベンチャー企業アリスマー」の全文はこちらより閲覧できます。ぜひこちらもご覧ください。